| カラー広告部門<7段以下> クリエイティブ賞 |
| 日本アジア航空株式会社 |
| (株式会社博報堂) |
| 2000.10.31
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日本と台湾を結ぶ翼、日本アジア航空は昨年で25周年を迎えました。その記念すべき2000年度キャンペーンには、すでにJAAの顔として定着した感のあるアジアンスター金城武さんを継続起用すると同時に、一層のパワーアップをはかり、強力な助っ人として志村けんさんがキャンペーンキャラクターとして新たに参加。「近くて近いね 日本と台湾」を合言葉に、日本を代表するコメディアン志村けんさんと、台湾人の母を持つ金城武さんががっちりタッグを組んで、日本アジア航空を盛り立ててくれました。皆様も「近くて近い国」台湾へ是非JAAで来てみてください。
株式会社博報堂 第11営業局
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台湾の、あまりきれいとはいえないお店で、茶を喫している志村けんと金城武。「台湾では金より高い烏龍茶がとれる」という話しを聞くと、なるほど、そのお茶を飲みたいために出かける人があっても不思議はないと思わせる「近さ」なのだね。旅は、いよいよ一筋ナワではいかない時代になってきた。だから、広告はがんばっている。
審査委員長(日本デザインセンター代表取締役会長) 梶祐輔
| カラー広告部門<7段以下> クリエイティブ賞 |
| 横浜ゴム株式会社 |
| (中央宣広株式会社) |
| 2000.9.14
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この度は、権威ある「ブルー日刊アドグランプリ・クリエイティブ賞」の栄誉に浴し、関係者一同大変光栄に存じております。制作に携わられた皆様をはじめ、ご関係各位に心から御礼申し上げます。今回ご選出いただいた作品は、当社のDNAシリーズの中の、静粛性・快適性を求めるドライバーのためのタイヤ「DNAdB」の広告です。DNAシリーズの持つ環境性能とコンフォート性能の融合を広告で表現しています。本賞受賞を励みとして、今後とも意欲的にコミュニケーション活動を展開し、シチズンシップを確立していく所存です。
横浜ゴム株式会社 広報部 宣伝グループ
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静寂を描いた。タイヤの位置がいい。画面に神秘的な雰囲気すら漂っている。いまやタイヤはコンピュータを駆使して設計される、ハイテクの極致の工業製品である。その広告が、このように東洋的、禅的といってもいい、ふしぎな雰囲気を湛えているのに審査員一同は感じ入った。それでいて少しも古い感じがしないのはなぜだろう。
審査委員長(日本デザインセンター代表取締役会長) 梶祐輔
nikkansports.com|2000年度ブルー日刊アド・グランプリ TOP
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