1986年(昭和61)5月に日刊スポーツのオリジナルである青空広告が誕生、その優秀作品の選考を目的として、88年にスタートした。第3回からカラー広告部門、第6回から図型広告部門が新設され、第8回からは各本社が選ぶ、各本社賞が加わった。今年度からインプレッシブアド賞、全面広告賞が加わった。受賞者には各界を代表する方の揮毫(きごう)が刻まれたクリスタルガラス、賞状盾などが贈られる。