GET THE IMPACTロゴ

アサヒスーパードライ  掲載されている写真の中から、あなたが最高にインパクトがある、パワーがあると思う瞬間を捉えた写真を選んで投票してください。

 最も得票数の多かった写真に投票された方のなかから、5名様にアサヒスーパードライ(缶350ml24本入り1ケース)と大賞に選ばれた写真をパネルにしてお贈りします。

10月分の投票受付は11月8日〜21日です。


10
10月2日〜10月8日


『ボクコクボ!今日ハ主役』


ボクコクボ!今日ハ主役
 2000年10月7日(土)
 ダイエー 対 オリックス24回戦
 (福岡ドーム)

 小久保の1発で優勝を決めたダイエー
 ナインは、試合終了と同時にマウンド
 にかけ寄って喜びを爆発させた。

<カメラ・仙波理> 

金子デスクのコメント

 優勝決定の瞬間、カメラマンは、歓喜の渦の中に飲み込まれてしまうその日の主役を必死で追う。この日小久保(9)は遅れてかけつけ、一番目立つ格好でピョン!と外から飛びついた。「あんたが主役」。




10月9日〜10月15日


『常に上向き!松井走る』


常に上向き!松井走る
 2000年10月11日(水)
 巨人シリーズキャンプ(宮崎)

 守備練習でも寸分の手抜きなし。
 帽子を飛ばしながら懸命に打球を
 追う松井。

<カメラ・北条貴史>

柴田デスクのコメント

 全試合4番出場で、2冠を達成した松井選手。今度は日本一の4番の座獲得へ、シリーズ練習でも気合いが入っていた。そのマジメさ、取材陣も脱帽です。




10月16日〜10月22日


歓喜!最下位からVだ〜

『歓喜!最下位からVだ〜』

 2000年10月19日(木)
 東都大学野球 第7週最終日(神宮)

 東洋大は駒大に連勝し、95年春以来の
 優勝を決める。エース三浦は、かけ寄った
 小川捕手と感激の抱擁。

<カメラ・柴田隆二>

金子デスクのコメント

 前季最下位から優勝という快挙をなしとげた東洋大の大黒柱・三浦投手。つらい半年間を耐えて投げぬいた男の喜びが、まさに爆発したような表情だった。




ASAHI SUPER DRY バナー


GET THE IMPACTトップページ 9月の大賞nikkansports.com

・nikkansports.comに掲載の記事・写真・カット等の転載を禁じます。
すべての著作権は日刊スポーツ新聞社に帰属します。
Copyright2000,Nikkan Sports News.