点の奪い合いとなった前半終了間際。 名古屋GK本田は、清水FWの攻撃を 大ジャンプでセーブ
6対4。両チームあわせて10点の大乱戦となったこの試合、途切れることな くゴール前で激しい競り合いが展開され、キーパー受難の1日となった。
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