このページの先頭



ここから共通メニュー

共通メニュー


ホーム > 野球 > ニュース


野球メニュー

【阪神】岡田監督が打線を嘆く

<阪神2-3広島>◇29日◇甲子園

 1点差惜敗。阪神岡田監督も、工夫のない打線を嘆いた。「2イニング、ポンポンとフライを打ち上げていてはアカンわ。形やないんよ。練習できる球じゃないんやから、崩されても食らいついてゴロを打たな」。6回から苦手の広島フェルナンデスを投入され、6、7回と打者6人、平凡なフライ4つで料理された。前夜の延長12回ドローに続いて、下位チーム相手に勝てず、怒りが収まらない様子だった。

[2007年8月29日23時49分]

関連情報

最新ニュース

記事バックナンバー



このページの先頭へ