第40回明治神宮野球大会(14日から5日間・神宮)の組み合わせ抽選が1日行われ、高校の部は初戦の準々決勝で帝京(東京)が北照(北海道)と、初出場の嘉手納(九州)は大垣日大(東海)と対戦することになった。優勝校の所属地区には来春の選抜大会の「神宮大会枠」が与えられる。
大学の部は初出場の立正大(東都)が準々決勝から登場し、東北福祉大(東北)-函館大(北海道)の勝者と当たる。
第40回明治神宮野球大会(14日から5日間・神宮)の組み合わせ抽選が1日行われ、高校の部は初戦の準々決勝で帝京(東京)が北照(北海道)と、初出場の嘉手納(九州)は大垣日大(東海)と対戦することになった。優勝校の所属地区には来春の選抜大会の「神宮大会枠」が与えられる。
大学の部は初出場の立正大(東都)が準々決勝から登場し、東北福祉大(東北)-函館大(北海道)の勝者と当たる。

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