帝京-北照、明治神宮大会初戦で対戦
第40回明治神宮野球大会(14日から5日間・神宮)の組み合わせ抽選が1日行われ、高校の部は初戦の準々決勝で帝京(東京)が北照(北海道)と、初出場の嘉手納(九州)は大垣日大(東海)と対戦することになった。優勝校の所属地区には来春の選抜大会の「神宮大会枠」が与えられる。
大学の部は初出場の立正大(東都)が準々決勝から登場し、東北福祉大(東北)-函館大(北海道)の勝者と当たる。
[2009年11月1日18時5分]
関連ニュース
※ニュースの日記を書く方法はこちらで紹介しています。
このニュースには全0件の日記があります。
- 肩マーク規定抵触?佐渡から島消えた
[27日08:21] - 甲子園歴史館でセンバツ特集展 [24日15:42]
- 北海・玉熊 監督信頼「佑特権」
[23日12:32] - 北海 浜松合宿帰道「走攻守」手応え
[22日11:25] - 静清・南フェースガードで練習復帰
[18日11:40]
- 明大が一歩リードか/東京6大学野球展望 (矢島彩「アマ~い野球ノート」) [4月8日]
- 【番外編】元西武・小野剛氏が被災者を芦ノ牧ホテルへ受け入れ (「ニッカン今井でございます」) [3月24日]
- センバツ1回戦の見所<後> (矢島彩「アマ~い野球ノート」) [3月19日]
- センバツ1回戦の見所<前> (矢島彩「アマ~い野球ノート」) [3月18日]
- 野球がうまけりゃそれでいいのか? (鷹番日記) [3月1日]
ソーシャルブックマークへ投稿
ソーシャルブックマークとは