清原和博氏の親せきが登板/夏の甲子園
<全国高校野球選手権:東北8-2倉敷商>◇13日◇1回戦
東北(宮城)の背番号18、清原雄貴(3年)は元プロ野球オリックスの清原和博氏の親せき。母の理佳代さんが清原氏のいとこにあたり、お互いの実家はすぐ近くにあるそうだ。
8回に登板して1点を失ったが、その後のピンチを2連続三振で切り抜けた。「初めて甲子園のマウンドに立ててうれしかった」と、かつてPL学園(大阪)で清原氏が活躍したグラウンドに立ち、感激した様子だった。
[2009年8月13日11時48分]
関連ニュース
※ニュースの日記を書く方法はこちらで紹介しています。
このニュースには全0件の日記があります。
キーワード:
- 肩マーク規定抵触?佐渡から島消えた
[27日08:21] - 甲子園歴史館でセンバツ特集展 [24日15:42]
- 北海・玉熊 監督信頼「佑特権」
[23日12:32] - 北海 浜松合宿帰道「走攻守」手応え
[22日11:25] - 静清・南フェースガードで練習復帰
[18日11:40]
- 明大が一歩リードか/東京6大学野球展望 (矢島彩「アマ~い野球ノート」) [4月8日]
- 【番外編】元西武・小野剛氏が被災者を芦ノ牧ホテルへ受け入れ (「ニッカン今井でございます」) [3月24日]
- センバツ1回戦の見所<後> (矢島彩「アマ~い野球ノート」) [3月19日]
- センバツ1回戦の見所<前> (矢島彩「アマ~い野球ノート」) [3月18日]
- 野球がうまけりゃそれでいいのか? (鷹番日記) [3月1日]
ソーシャルブックマークへ投稿
ソーシャルブックマークとは