| 年 | 勝敗 | 地区 | ポストシーズン |
|---|---|---|---|
| 2003 | 83-79 | 3位 | 不出場 |
| 2004 | 58-104 | 5位 | 不出場 |
| 2005 | 56-106 | 5位 | 不出場 |
| 2006 | 62-100 | 5位 | 不出場 |
| 2007 | 69-93 | 5位 | 不出場 |

- カウフマンスタジアム
1969年のエクスパンションで誕生。地元名物の食品見本市「ロイヤル・カーニバル」にちなんで、ロイヤルズとなる。初年度から6チーム中4位と健闘し、76年から3年連続地区優勝した。85年に球団初の世界一に輝く。
黄金期は70年代〜80年代半ばで、99年に殿堂入りしたジョージ・ブレット三塁手、サイ・ヤング賞を2度受賞したブレット・セイバーヘーゲンらが活躍。80年代には10年間に6度、地区優勝した。しかし、94年のジョージ・ブレット引退後は低迷が続いており、04年以降、昨年まで4年連続最下位。
今季から前日本ハム監督のトレイ・ヒルマン監督が就任。日本一を達成した手腕で弱小チームをどう立て直していくか注目される。またロッテからFAで移籍した薮田安彦投手の活躍も期待される。
本拠地はカウフマンスタジアム(天然芝)。
- イチロー、福留選出、松井と松坂は落選 [7日06:42]
- イチロー2安打M20、マリナーズ逆転勝ち [6日14:37]
- カブス福留無安打、チームはサヨナラ負け
[6日12:10] - 岩村の適時二塁打でレイズ6連勝 [6日11:47]
- ムシーナ11勝目、ヤンキース逃げ切る [6日09:17]
- 第196幕 亡命キューバ選手の北京五輪 (鉄矢多美子) [7月03日]
- 松井DL入りを地元メディア連日報道 (渡辺史敏) [7月03日]
- 監督、コーチ陣解任も好転しないメッツ (渡辺史敏) [6月26日]
- 第195幕 激アツ男、今なお熱く (鉄矢多美子) [6月25日]
- エース負傷に見舞われたヤンキース (渡辺史敏) [6月19日]
