阪神の南信男球団社長(54)ら球団首脳と真弓明信監督(55)が6日、新年のあいさつで大阪市福島区の日刊スポーツ新聞社を訪れた。大林三千男代表取締役社長と懇談し、真弓監督は「みなさんの期待にこたえられるよう頑張る。関西を盛り上げる話題を提供したい」と就任1年目からの躍進を誓っていた。

 [2009年1月6日15時2分]ソーシャルブックマーク