関西独立リーグの代表者会議が6月30日、大阪市内で行われ、ユニホームなどの代金約2200万円の支払いを巡って今週中に旧運営会社「ステラ」と会談することを決めた。リーグの木村竹志社長(47)と大阪球団の浦野聖史社長(33)が出席し、支払い金額について話し合う。紀州球団の竹中則行社長(41)は「ステラ側に支払いの希望額を問うたところ『そちらの希望額はいくらか?』という返答があり、直接話し合うことになりました」と説明した。

 [2009年7月1日8時37分

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