西岡が負傷の両拳精密検査も骨に異常なし
WBC世界スーパーバンタム級王者西岡利晃(32=帝拳)が5日、都内の病院で、痛めた両手甲の精密検査を受け、骨に異常なしと診断された。3日に行われたガルシア(メキシコ)との初防衛戦の3回に負傷し、試合後は特に右手に痛みを訴えていた。腫れはほとんどなく、本人も「大丈夫でしょう」と話していた通りの診断。ただ打撲の程度は重く、しばらく安静にする必要がありそうだ。
[2009年1月6日6時59分 紙面から]
関連ニュース
※ニュースの日記を書く方法はこちらで紹介しています。
このニュースには全0件の日記があります。
キーワード:
- 西岡利晃
PR
- 亀父29日セコンド復帰「厳しい」とJBC [25日10:21]
- 内藤脈拍数「44」過去最少「調子いいね」
[25日09:31] - 興毅20キロ重りで首強化成功「亀の首や」
[25日09:30] - WWE合同大会でシナがパンク破る [25日07:05]
- 内藤と興毅が対面しないように予備検診 [24日16:47]
ソーシャルブックマークへ投稿
ソーシャルブックマークとは