中邑の猪木戦要求にIGFは拒否
新日本のIWGPヘビー級王者中邑真輔(29)が同級の初代ベルトを持つIGFのアントニオ猪木会長に対戦要求したことを受け、IGFが9月30日、都内事務所で会見した。IGF側は引退している猪木会長との対戦は拒否したが、宮戸GMは「バックアップすべき」と中邑に賛同。宇田川エグゼクティブディレクターも「見ていただいて対戦選手を選んでいただきたい」と、11月3日のIGF東京大会(JCBホール)へ中邑の来場を呼びかけた。
[2009年10月1日15時24分 紙面から]
関連ニュース
※ニュースの日記を書く方法はこちらで紹介しています。
このニュースには全0件の日記があります。
- JBC、「暫定」世界王者認めない方針 [28日19:31]
- 橋本大地、父真也さん墓前にデビュー報告
[28日18:12] - 興毅置き去り和毅「判定勝ち」/マラソン
[28日09:39] - 元世界チャンプ坂田健史氏が市議選出馬
[28日09:39] - リオスがKO勝ちで新王者/ボクシング [28日08:36]
- 名伯楽ダンディー氏 (原功「BOX!」) [2月8日]
- 内山、粟生のライバル王者...ブローナー (原功「BOX!」) [2月1日]
- 2・4ドネア4階級制覇なるか (原功「BOX!」) [1月25日]
- リナレス弟、初戴冠なるか!湯場と対戦 (原功「BOX!」) [1月18日]
- 風雲急を告げるスーパーバンタム級戦線 (原功「BOX!」) [1月11日]
ソーシャルブックマークへ投稿
ソーシャルブックマークとは