ボクシングのダブル世界戦(日刊スポーツなど後援)が来年1月11日に東京ビッグサイトで開催されることが19日、都内で発表された。
WBAスーパーフェザー級3位内山高志(ワタナベ)は、所属ジム6度目の挑戦で初の男子世界王者誕生を目指す。王者は10月にリナレス(帝拳)を73秒KOで下したサルガド(メキシコ)だが「必ず勝って第1号の世界王者になりたい」と気合十分。渡辺会長も「自信はあります」と力を込めた。
ボクシングのダブル世界戦(日刊スポーツなど後援)が来年1月11日に東京ビッグサイトで開催されることが19日、都内で発表された。
WBAスーパーフェザー級3位内山高志(ワタナベ)は、所属ジム6度目の挑戦で初の男子世界王者誕生を目指す。王者は10月にリナレス(帝拳)を73秒KOで下したサルガド(メキシコ)だが「必ず勝って第1号の世界王者になりたい」と気合十分。渡辺会長も「自信はあります」と力を込めた。

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