IGFのアントニオ猪木会長(68)が26日、2月17日の東京大会(東京ドームシティホール)で、IGF王者ジェロム・レバンナ(39)にK-1

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 GP3度優勝のピーター・アーツ(41)が挑戦すると発表した。K-1での対戦成績はレバンナの1勝2敗だが、猪木会長は「K-1ではアーツの方が分が良かったが、先にプロレスに参戦したレバンナの方がグラウンドは有利」と話した。