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マンディンが感染症で失明と引退の危機
WBA世界スーパーミドル級王者のアンソニー・マンディン(オーストラリア)が、左目の感染症で引退と失明の危機にあると7日(日本時間8日)、マネジャーが明かした。コンタクトレンズをきれいにしようと口に含んだのが原因とみられ、担当医は「完治は厳しい」と説明した。
[2007年8月9日8時52分 紙面から]
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