このページの先頭



ここから共通メニュー

共通メニュー


ホーム > バトル > ニュース


バトルメニュー

デンカオセーン悔しいドロー/ボクシング

<プロボクシング:WBA世界フライ級タイトルマッチ12回戦>◇4日◇さいたまスーパーアリーナ・コミュニティーアリーナ◇観衆3000人

 挑戦者でWBA世界フライ級2位のデンカオセーン・カオウィチット(31=タイ)は「勝ったと思った」と悔しがった。1回にダウンを奪ったが、4回に左手親指を負傷。骨折の疑いがあり「左は痛くて使えず、右だけで戦った」。最終12回に減点されたホールディングについては「自分の手が坂田の脇に挟まれ抜けなかった」と説明した。

[2007年11月5日8時47分 紙面から]

  • エヌスクへ
関連情報

最新ニュース

記事バックナンバー

「デンカオセーン悔しいドロー/ボクシング」に関する日記

  1. エヌスクユーザーなら、自分の日記をこのページに  できます。
  2. まだエヌスクに登録していない方は こちらで新規登録 ができます。


このページの先頭へ