WWEフレアーが最終手段で引退回避
WWEローのリック・フレアーが、辛うじて引退を免れた。14日(日本時間15日)にWWEロー大会が米アラバマ州モービルで行われ、ビンス・マクマホン代表から負けたら引退を通達されているフレアーは、ローGMで技巧派のウイリアム・リーガルと対戦。しぶといリーガルの攻撃にフレアーは最後の手段としてトランクスを脱がすような動きから、抑え込んだ。また、マイケルズはマードックを新型足固めで破り、27日に行われるロイヤルランブル出場権を得た。(デーブ・レイブル通信員)[2008年1月16日8時30分
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