3月に引退のドリーが日本でコーチプラン
全日本の両国大会(3月1日)で引退するドリー・ファンクJr.(66)が16日、同事務所での会見で「引退後も日本でコーチを行うプランはある」と明かした。ドリーは現在、米フロリダ州のファンキン・コンサバトリーというレスリングスクールで後進の指導に当たっている。日本でのコーチとなれば、日米を往復しての指導になる。同席した西村修(36)も「もちろん指導してほしい」と歓迎した。[2008年2月17日8時29分
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