主演加藤和樹「いい意味くだらない作品」
映画「ギララの逆襲 洞爺湖サミット危機一発」(河崎実監督)の初日舞台あいさつが26日、新宿ピカデリーで行われた。主演加藤和樹(23)は「周りを気にせず笑える、いい意味でくだらない作品です。命がけでまじめにやってます」とあいさつした。河崎監督も「生きてきたすべてをかけました」。ほかにコント集団のザ・ニュースペーパー、主題歌を歌うデブパレードが出席した。
[2008年7月26日17時55分]
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