日テレ製作映画の中でフジの社屋が瓦解
未曾有の大災害に襲われた東京を描く映画「252 生存者あり」(水田伸生監督、12月6日公開)の完成会見が16日、コンラッド東京で行われ、主演の伊藤英明(32)内野聖陽(39)らが出席した。日本テレビの製作だが、劇中には瓦解したフジテレビ局舎の球体展望台が海に浮かぶシーンが収められる。映画「海猿」でフジと縁のある伊藤は「お台場の話にはあまり触れたくないんだけど、さすがに浮かばないだろうと思った。監督に悪意があるのかなの思った」。水田監督は「臨海地区の壊滅を表現するため、ランドマークとして使わせてもらいました」と話していた。
[2008年9月16日14時30分]
関連ニュース
※ニュースの日記を書く方法はこちらで紹介しています。
このニュースには全0件の日記があります。
キーワード:
- 伊藤英明
PR
- AI、土屋アンナ、Microが監督挑戦 [6日18:02]
- 小栗旬丸刈り頭「気合?そうでもない」 [5日19:15]
- 紫吹淳が故三木たかしさんの思い出語る
[5日08:57] - スザンヌがアンパンマンのような彼氏募集
[5日08:25] - 龍平は舞台あいさつでもリーダーだった
[5日08:25]
- 30年経ても新鮮手塚ストーリー (この一本) [7月5日]
- (24)石原軍団、今でも映画製作の夢 (裕次郎とともに) [7月4日]
- (23)渡「映画に人生を懸けていた」 (裕次郎とともに) [7月3日]
- (22)舘「俺は渡さんの舎弟」に「そうか」 (裕次郎とともに) [7月2日]
- (21)「なあ、正輝」笑顔で無茶な指令 (裕次郎とともに) [7月1日]
ソーシャルブックマークへ投稿
ソーシャルブックマークとは