米3D映画「センター・オブ・ジ・アース」(25日公開、エリック・ブレヴィグ監督)の試写会が13日、都内で行われた。同映画の日本語吹き替えを担当した俳優沢村一樹、入江甚儀、矢口真里が舞台あいさつに立ち、沢村は「3Dは映画館でしか見られない。楽しんで周りに自慢してほしい」と呼びかけた。地底探検を描き、劇中には恐竜も登場。ゲストのジャガー横田は「子供が恐竜が好きなので見せたい」と話した。