21日に大阪地裁で初公判が行われる小室哲哉被告(50)の実家が競売にかけられていることが19日、分かった。20日発売の「女性自身」が報じている。

 同誌によると、昨年6月に小室被告の事務所が実家を担保にローン会社から5000万円を借りたものの、返済が滞ったため競売になったという。

 [2009年1月20日6時17分]ソーシャルブックマーク