高相祐一被告の初公判には、日刊スポーツ・コムの裁判傍聴記でおなじみの大川興業の芸人・阿曽山大噴火(35)も現れた。公判前に「実際の裁判は、取り調べ中のことがつつ抜けになっているの、大体想像できる。それよりも、全体で何人くらいが傍聴券を求めて並ぶのか。マスコミ各社が、それぞれ何人くらい動員したのかが気になる。うちの団員たちはアルバイトで忙しいので、動員はしていません。うちの団員だってマスコミだって、一歩間違えば覚せい剤のわなにはまる。そんな気がしますね」と話していた。
[2009年10月21日13時10分]ソーシャルブックマーク




