青山学院大卒のFカップグラビアアイドル亜里沙(23)が22日、東京・福家書店サブナード店でファースト写真集「ALiSA」発売記念握手会を開いた。
巨乳アイドル発掘の第一人者として知られる芸能プロダクション、サンズエンタテインメント野田義治会長が約10年ぶりにプロデュースする逸材。グアムの空の下、たわわな胸がこぼれそうな“ハミ乳”ビキニ姿や、帽子で156センチ、B85-W58-H85センチのボディーを限界ギリギリで隠したショットなどを披露している。
亜里沙は「写真集をあらためて見て『こんなに私、露出したんだ』って思いました。最初は恥ずかしかったけど、撮られるうちに慣れてしまった。大胆に挑戦させていただきました」と小悪魔っぽい笑顔を浮かべた。
青学大では英米文学科に在籍。卒業後、IT系企業のOLをしていた時、野田氏と知り合って口説かれ、グラビア界に転身した。「将来はお芝居がしたいと思ってます。グラビア活動で名前を覚えてもらって、次のステップに進めたら」。亜里沙が取材陣と会見している間、野田氏が“乱入”。熱いグラビア論や巨乳論を語る一幕もあり、強い思い入れをうかがわせた。




