TBS系で5日に中継されたサッカーの国際親善試合、キリン・チャレンジカップ日本-ニュージーランド戦の平均視聴率は、関東地区が17・0%、関西地区は14・5%だったことが6日、ビデオリサーチの調べで分かった。

 瞬間最高視聴率は関東地区が20・4%、関西地区は17・6%で、ともに試合後半の時間帯だった。