日刊スポーツのニュースサイト、ニッカンスポーツ・コムの芸能ページです。



ここからこのサイトのナビゲーションです

共通メニュー

企画アーカイブズ

QAなう


  1. ニッカンスポーツ・コムホーム
  2. 芸能
  3. ニュース

三原じゅん子がんで子宮を全摘出していた

日記を書く

 三原じゅん子(44)が子宮がんで子宮全摘出手術を受けたことを19日発売「女性セブン」に告白している。三原は昨年3月の人間ドックで子宮頸(けい)がんと告知された。4月に部分切除の手術を受けたが、そこで進行の速い子宮腺がんと判明、子宮全摘出が必要と告げられた。

 「死ぬということを考えさせられた」という三原は、摘出せずにすむ病院を探したが、結局、昨年7月に全摘手術を受けた。三原は2度の結婚生活で2度の流産を経験しており「絶対赤ちゃんがほしいと思っていた」。15年前に卵巣の片方を摘出しており、赤ちゃんへの望みをつなぐため、もう1つの卵巣は転移の危険性にもかかわらず残したという。

 術後の経過は良好で、三原はブログで「今後はこの件に関しましては、改めてお話しすることは考えておりません。私は治ったのですから。今はすっかり元気です!」とコメント。現在はフジテレビのドラマ「非婚同盟」に出演中。5月には新曲発売とライブを予定している。

 [2009年3月19日6時46分 紙面から]


関連ニュース




このニュースには全0件の日記があります。








この記事を読んだ人は以下の記事も読んでいます

  1. 1  新垣結衣1投目ストライクに「やったー」 - 芸能ニュース
  2. 2  磯山さやか水戸黄門最終回で花嫁衣装披露 - 芸能ニュース
  3. 3  離婚危機説一蹴、山口もえ「大丈夫」 - 芸能ニュース





日刊スポーツの購読申し込みはこちら

  1. ニッカンスポーツ・コムホーム
  2. 芸能
  3. ニュース

データ提供

日本プロ野球(NPB):
日刊編集センター(編集著作)/NPB BIS(公式記録)
国内サッカー:
(株)日刊編集センター
欧州サッカー:
(株)日刊編集センター/InfostradaSports
MLB:
(株)日刊編集センター/(株)共同通信/STATS LLC

ここからフッターナビゲーションです