![]() |
||
| ■Photograph■ | ||
|
17世紀のオランダへ、ハウステンボスシリーズ!
長崎 =2=
「日刊スポーツ」本紙連載中の「長崎恋物語」楽しんでいただいていますか? さて、デジタル写真館長崎編・2の今回は、17世紀のオランダを模した街、ハウステンボスシリーズ。これまで、夏や冬にも訪れたことがあるのですが、チューリップが咲き誇る春のハウステンボスは、やっぱり格別です!
|
||
![]() ハウステンボスは、今、チューリップの花盛り。お花畑といえば、「日刊スポーツ」ではお約束のこのポーズ! ちなみにココのチューリップは、5月まで楽しめるそう。写真には写っていませんが、周囲には風車があり、本当に“オランダっ!”っていう気分です。 |
![]() 16世紀のオランダの市役所「スタッドハウス」内に設けられたギアマンミュージアムにて。ココは、ハウステンボスの中でも私の大のお気に入りの場所。普段は入室禁止のフランス宮殿を模した部屋の中で、特別に撮影させていただきました。壁一面すべてヴェネチアングラスというお部屋なのです。 |
|
|
||
![]() ギアマンミュージアムの中でも、超高級アンティークガラス類が展示してあるフロアです。ガラス収集家の私にとって、このギアマンミュージアムは本当にあこがれの場所。いつかこんなガラスたちに囲まれて暮らせたらなぁ……。いつ来ても、何度来ても、本当にうっとり……。 |
![]() ホテルヨーロッパの運河に面したカフェテラスにて。運河の向こうは連絡船の船着き場。このホテルヨーロッパは、アムステルダムにある実在のホテルを再現したもの。ホテル内に内海があり、船から直接ホテルに入ることもできて、とってもロマンチック。 |
|
| ■Main Page■Backnumber■ | ||