| 最近5年間の成績 |
| 年 |
勝 敗 |
地区 |
プレーオフ |
| 01 |
65−97 |
5位 |
不出場 |
| 02 |
62−100 |
〃 |
〃 |
| 03 |
83−79 |
3位 |
〃 |
| 04 |
58−104 |
5位 |
〃 |
| 05 |
56−106 |
〃 |
〃 |
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<カウフマンスタジアム>
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1969年のエクスパンションで誕生。地元名物の食品見本市「ロイヤル・カーニバル」にちなんで、ロイヤルズとなる。初年度から6チーム中4位と健闘し、76年から3年連続地区優勝した。85年に球団初の世界一に輝く。
黄金期は70年代〜80年代半ばで、99年に殿堂入りしたジョージ・ブレット三塁手、サイ・ヤング賞を2度受賞したブレット・セイバーヘーゲンらが活躍。80年代には10年間に6度、地区優勝した。マック鈴木投手が在籍したチームでもあるが、94年のジョージ・ブレット引退後は低迷が続いており、04年には球団史上ワーストの104敗を喫して、最下位に甘んじている。
05年5月10日、トニー・ペーニャ監督が引責辞任、同31日にバディー・ベルが新監督に就任した。今季は先発、リリーフとも戦力強化が不可欠のため、昨季11勝のスコット・エラートンらを獲得。
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