| 最近5年間の成績 |
| 年 |
勝 敗 |
地区 |
プレーオフ |
| 01 |
79−83 |
4位 |
不出場 |
| 02 |
66−96 |
5位 |
〃 |
| 03 |
64−98 |
〃 |
〃 |
| 04 |
87−75 |
3位 |
〃 |
| 05 |
82−80 |
優勝 |
地区シリーズ敗退 |
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1969年のエクスパンションで誕生。初年度から6年連続で最下位だったが、78年に初めて勝率5割を突破。84年には創立16年目にして念願のリーグ優勝を果たした。98年、2度目のワールドシリーズ進出を決めたが、ヤンキースに0−4で敗れた。84〜97年の間に8度もの首位打者を獲得した「安打製造機」トニー・グウィンが引退し、看板選手が不在となった。だが、大塚晶則が加入した04年は6年ぶりの勝ち越しで、観客動員も球団史上初めて300万人の大台を突破。新球場ペトコパーク元年を飾った。05年は7年ぶりに地区優勝したが、地区シリーズでカージナルスに0−3といいところがなかった。
06年2月6日、通算397本塁打の前メッツのマイク・ピアザ捕手と契約。背番号は、長い間つけていた「31」がパドレスでは永久欠番のため「33」になる。ピアザは「監督の指示通りにプレーするだけ」。
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