nikkansports.comホームへ

すべてのナビゲーションを飛ばす。コンテンツへ すべてのナビゲーションを飛ばす。コンテンツへ
共通ナビゲーションここから 共通ナビゲーションを飛ばす。サイト内検索へ 共通ナビゲーションを飛ばす。サイト内検索へ
記事一覧   スコア速報   スポーツカレンダー  最新ニュースをRSSで公開しています
サイト内検索ここから サイト内検索を飛ばす。ジャンルナビゲーションへ サイト内検索を飛ばす。ジャンルナビゲーションへ
サイト内検索 
Powered by Google 
click here!
ジャンルナビゲーションここから ジャンルナビゲーションを飛ばす。ページメニューへ ジャンルナビゲーションを飛ばす。ページメニューへ
nikkansports.com・ホームへ ジャンルナビゲーション
野球ページへ サッカーページへ スポーツページへ バトルページへ 競馬ページへ 芸能ページへ 社会ページへ ライフページへ
 nikkansports.com > 野球TOP > プロ野球 > 個人成績 > パ・リーグベストナイン
ページメニューここから ページメニューを飛ばす。コンテンツへ ページメニューを飛ばす。コンテンツへ
新聞購読の申し込みはこちら

click here!
プロ野球
スコア速報
試合日程&結果
勝敗表
対戦成績
個人成績
選手名鑑
ファーム情報
おすすめコンテンツ
  ブログ&コラム
  TV全国番組表
  コンピ指数
  ショッピング
  サッカーメルマガ
  プレゼント
  占い−0学占星術
  映像配信


地域情報
  北海道
  東北6県
  静岡
  なにわWEB
  九州

ページトップへ
プロ野球タイトル

  2005年パ・リーグベストナイン
 
位置 選手名(所属) 獲得票 受賞数 成績
投手 杉内 俊哉(ソフトバンク) 126 18勝4敗0S、防御率2.11
捕手 城島 健司(ソフトバンク) 153 打率.309、本塁打24、打点57、盗塁3
一塁手 ズレータ(ソフトバンク) 146 打率.319、本塁打43、打点99、盗塁0
二塁手 堀 幸一(ロッテ) 81 打率.305、本塁打7、打点46、盗塁2
三塁手 今江 敏晃(ロッテ) 142 打率.310、本塁打8、打点71、盗塁4
遊撃手 西岡 剛(ロッテ) 106 打率.268、本塁打4、打点48、盗塁41
外野手 和田 一浩(西武) 161 打率.322、本塁打27、打点69、盗塁3
宮地 克彦(ソフトバンク) 142 打率.311、本塁打3、打点36、盗塁1
フランコ(ロッテ) 88 打率.300、本塁打21、打点78、盗塁2
指名打者 松中信彦(ソフトバンク) 159 打率.315、本塁打46、打点121、盗塁2
【注】賞金は50万円。投票総数=171(無効4)。和田は指名打者で1度、松中は一塁手で3度受賞。

 ◆ 受賞者の声

ソフトバンク杉内投手 1年間通して活躍してきたから受賞できたのだと思います。投票していただいた方に感謝したいです。

ソフトバンク城島捕手 何度とってもいい。いつも見ていただいている方に評価をしていただいたので、栄誉ある賞だと思います。

ソフトバンク・ズレータ一塁手 日本に来て3年、最も納得したシーズン。来年こそチャンピオンになるために、ベストを尽くしたい。

ロッテ堀二塁手 プロ18年目にして初のベストナインに輝いた堀の口から、力強い言葉が飛び出した。今季はプレーオフで腰を痛め、日本シリーズを制した第4戦では三塁へ進塁する際に足首をひねった。それでもこの日は「今年は(受賞の)チャンスだと思っていたし、終盤に取れると思った。あと5年は現役生活を続けたい」と、新たな意欲をかき立てられていた。

ロッテ今江三塁手 すごくうれしい。(アジアシリーズでは)日本代表として恥をかくことのないように、頑張ってきます。

ロッテ西岡遊撃手 チームが日本一、その中でこの賞をもらえたことが光栄です。来年はもっと走ってアピールしたい。

西武和田外野手 今年は3位に終わった。この場に西武の選手が少ないので、あらためて実感した。来年もこの場所に来たい。

ソフトバンク宮地外野手 何事もあきらめずに頑張れば、いいことがあると示せた。2軍で頑張っている選手の励みになればいい。

ロッテ・フランコ外野手 今、とても興奮している。ベストな賞をいただいて、本当にうれしいです。(日本語で)スゴーイデスネ!

ソフトバンク松中指名打者 自分は(指名打者で受賞したので)ベスト10。でも1年間頑張ってきたかいがありました。うれしいです。

前のページへ戻る このページの先頭へ
日刊スポーツから | 広告ガイド | 会社案内 | 採用情報 | このサイトについて | お問い合わせ
  nikkansports.comに掲載の記事・写真・カット等の転載を禁じます。
  すべての著作権は日刊スポーツ新聞社に帰属します。