日本代表DF松田直樹(27)は7日の練習試合の途中で右太ももの裏側を手で押さえながら退場した。「大丈夫」とだけ言い残して、練習場を後にした。
日本サッカー協会広報によると「違和感を感じ、大事を取った」という。
[2005/2/7/19:35]