<キリン杯:ペルー1−0日本>◇22日◇新潟ビ
無得点に終わったFW鈴木隆行(28=鹿島)は「ペルーのDFはでかくてボールコントロールもうまく、やりにくかった。落ち着いてボールを回せばよかったが、焦ってしまった」と無念の表情。
三都主も「疲れで体が重かった。いつものようなプレッシャーもなく、スピーディーなパス回しもできなかった」と敗戦に言葉は少なかった。
[2005/5/22/18:11]