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F1読者投票結果

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1位予想 2位予想 3位予想
ライコネン(52%) アロンソ(32%) アロンソ(20%)
モントーヤ(13%) モントーヤ(22%) 佐藤琢磨(19%)
アロンソ(11%) ライコネン(14%) M・シュー(16%)

 読者予想で圧倒的支持を受けたのは、ライコネンだった。実に半数以上が本命視、シリーズ王座こそアロンソに譲ったが、ここ1番の速さはファンの心もつかんだ。マクラーレンの同僚モントーヤが2番手、3番手にアロンソと今季成績を反映した順当な予想。母国がい旋の佐藤琢磨を3位に予想する読者が多かった。今週末の鈴鹿は雨予報。台風だった昨年同様、波乱の展開もあり得る。

ちんぱん川喜田のF1放浪記

本日の質問

 さあF1ウィーク! 日本GP表彰台&展開予想


40代男性
 アックン (1:アロンソ 2:ライコネン 3:バトン)
 淡々としたレースよりもルノーやマクラーレンが後方から追い上げるような見せ場たっぷりのグランプリになると面白いですね♪

30代男性
 いしぼん (1:アロンソ 2:M・シューマッハー 3:ライコネン)
 琢磨さん気合いで表彰台で狙ってほしいです。

30代男性
 琢磨ぁ〜(母国GPだぜ!) (1:ライコネン 2:アロンソ 3:モントーヤ)
 (チームオーダーは禁止されていますが)コンストラクターズ争いによるチームプレーが見られるのではと思う。マクラーレンの2台がピット作戦をそれぞれ変更しアロンソを翻弄するような走りとなる上、意外とバックマーカーがアロンソを苦しめるのではと予想。そんな中、BARホンダ勢は、(ブーイングを受けながらも)バトンが5位、佐藤琢磨は・・・、運良ければ6位、妥当なところで10位、よもやのリタイアもあるかも・・・。(もちろん、琢磨は応援していますが、これまでの流れがあまりにも悪すぎて)「琢磨、入賞&他チーム契約(F1残留)」が鈴鹿から発信されることを祈る!

30代男性
 DJアイルトンおやじ (1:ライコネン 2:バトン 3:R・シューマッハー)
 トヨタ、ホンダともに地元の利を生かし健闘。琢磨は好走するも、またもやピット作業か作戦ミスで入賞圏内にとどまる・・・って感じでしょう!

30代男性
 R390 (1:アロンソ 2:モントーヤ 3:R・シューマッハー)
 今期の流れそのままって感じがします。もちろんBAR、トヨタの躍進を期待しますがBARはトラブルが多いですしトヨタには速さが欠けているような気がします。

30代男性
 おーい琢磨くん! (1:アロンソ 2:M・シューマッハー 3:バトン)
 琢磨の表彰台を希望ですが、やはり今までのレースぶりでは・・・鈴鹿は抜きどころがなく、行った行ったのパターン。ましてやピット作業が給油のみでは、なおさらつまらないレースになるのでは?(タイヤ交換禁止の廃止希望)とにかく、最後まで興奮させるレースがみたいの一言です。

40代男性
 HARU (1:佐藤琢磨 2:バトン 3:ライコネン)
 琢磨、絶対優勝!

30代男性
 バル (1:ライコネン 2:モントーヤ 3:佐藤琢磨)
 琢磨に盛り上げてもらいたい。

40代男性
 ヒロイケ (1:アロンソ 2:ライコネン 3:モントーヤ)
 今年のチャンピョンになったアロンソが、ポイントに気兼ねなく思い切って走ってくる。

40代男性
 roba (1:フィジケラ 2:モントーヤ 3:トゥルーリ)
 不調のフェラーリで上位集団に入れず、琢磨も力みすぎで操作ミス後半リタイア(個人的には入賞してもらいたい)決勝日の天気はびみょうでタイヤチョイスが難しいか? 最後まで事故がなくバトルを期待しています。

30代男性
 えっくん (1:ライコネン 2:モントーヤ 3:アロンソ)
 マクラーレンがきっと早い! でもBSはいたフェラーリにホンダに琢磨、トヨタにも期待! 君が代が早く聴きたい!!

20代女性
 えま (1:M・シューマッハー 2:バトン 3:アロンソ)
 後にシューが頑張ってくれるんじゃないかと・・・・。

20代男性
 masaya (1:バトン 2:フィジケラ 3:トゥルーリ)
 BAR HONDAの鈴鹿スペシャルに期待大です!!

20代男性
 やすひろ (1:バトン 2:佐藤琢磨 3:アロンソ)
 琢磨がんばれ。

30代男性
 モミタラ (1:佐藤琢磨 2:バトン 3:アロンソ)
 佐藤琢磨がポールトゥウィンを決めて、世界に衝撃を走らせる! 日本のファン、HONDA、そして自分のために。

40代男性
 鈴鹿 (1:M・シューマッハー 2:フィジケラ 3:佐藤琢磨)
 フェラーリ・M・シューマッハーが今シーズン最高の走りとピットワークを見せて、優勝。佐藤琢磨は、母国グランプリーにふさわしい走りとピットクルーの活躍で、残り2週で表彰台を勝ち取る。

30代男性
 JUN (1:モントーヤ 2:ライコネン 3:M・シューマッハー)
 モントーヤはポールトゥウィン。ライコネンはドタバタしながらも何だかんだで2位。シューマッハーは、予選6〜7位くらいだけど、確実な走りと巧みなピットワークで3位入賞。(シューは鈴鹿では強いと思う)アロンソ4位、バトン5位。琢磨は予選は8位くらいで、頑張って順位を上げるも6位止まり。もしくはトラブルでリタイア。

50代男性
 ゴルフ (1:モントーヤ 2:ライコネン 3:M・シューマッハー)
 佐藤琢磨に頑張ってほしいが−−。

20代男性
 ジュウ (1:ライコネン 2:アロンソ 3:M・シューマッハー)
ここもチャンピオンのアロンソとライコネンの優勝争い。M・シューマッハーが前王者の意地で3位。モントーヤが4位、バトンが5位、トゥルーリが6位、琢磨は7〜9位くらいでラルフ、フィジケラと争い。ぎりぎりポイントが取れるかどうか、という感じかな!

20代男性
 ds4 (1:ライコネン 2:モントーヤ 3:トゥルーリ)
 ライコネンがポール・トゥ・ウィン。

30代男性
 なか (1:モントーヤ 2:トゥルーリ 3:M・シューマッハー)
 BAR2台ともリタイヤ。

20代男性
 モントー屋 (1:モントーヤ 2:アロンソ 3:ライコネン)
 琢磨は予選8位。

40代男性
 nakaon (1:ライコネン 2:モントーヤ 3:佐藤琢磨)
 何しろ本田。頑張って欲しい。本田が一番だと嬉しい(*^。^*)。

30代男性
 KMI (1:R・シューマッハー 2:ライコネン 3:M・シューマッハー)
 天気予報的には雨の鈴鹿。ラルフがトヨタに初の栄冠を与えてくれるはず。

20代男性
 みやっち (1:アロンソ 2:フィジケラ 3:ライコネン)
 無難にこんなとこかな。

20代男性
 だえ (1:ライコネン 2:M・シューマッハー 3:アロンソ)
 無難に。コースの慣れと過去の成績とマシンの調子を考えてM・シューマッハー>アロンソとした。

30代男性
 ぽんこつ (1:ライコネン 2:モントーヤ 3:アロンソ)
 マクラーレンの圧勝で決まり。琢磨は7位くらいと予想。

30代男性
 JIROH39 (1:モントーヤ 2:ライコネン 3:M・シューマッハー)
 琢磨ガンバレー!!

20代男性
 パンツ佐藤 (1:ライコネン 2:アロンソ 3:フィジケラ)
 ライコネンが粘って優勝。琢磨はリタイア。

その他男性
 目黒の○○老人 (1:佐藤琢磨 2:ライコネン 3:M・シューマッハー)
 クオリファイで琢磨が一発勝負で奇跡のポールゲット、BARはバトンも2位につけフロントロー独占、いつ以来だっけ、フアンも興奮のるつぼ、スタートでやや出遅れたバトンがセカンドローのキミと接触、二台ともコースアウト、予選5番手のアロンソがトップで最初のスタンド前通過、琢磨はモントーヤにピッタリと三番手で通過、琢磨は始めの給油はノントラブルで3番手のままピットアウト、ドラマは2度目の給油で起きた、これぞ奇跡ほぼ同時に給油のアロンソが給油トラブルでスタート出来ない、モントーヤもスタートに時間が掛かっている、この間に琢磨がトップに立つそしててBAR始めての優勝は琢磨の手で成し遂げられた。

30代男性
 ツトム (1:ライコネン 2:アロンソ 3:M・シューマッハー)
 琢磨は必ずポイントゲットすると思う。

50代男性
 a_sena (1:ライコネン 2:M・シューマッハー 3:アロンソ)
 今年で18回目の鈴鹿です。今年はフェラーリが調子悪いので面白く有りません。5・6年前までいつも鈴鹿でチャンピオンが決まるケースが多く楽しみがたくさん有り、3日間の観戦の仕方が崩れ日曜日の午前中は何をすれば好いか模索してます。

40代男性
 ferrari (1:ライコネン 2:モントーヤ 3:アロンソ)
 もっと接近戦を多くみたい。

30代男性
 まーしー (1:アロンソ 2:トゥルーリ 3:M・シューマッハー)
 BSタイヤで粘るも結局は空力に優れたルノーの勝ち。

30代男性
 もろもろ (1:モントーヤ 2:アロンソ 3:M・シューマッハー)
 F1つまらなくなってきたなあー。セナ対マンセルみたいなバトルがみたい。

40代男性
 F1おじさん (1:M・シューマッハー 2:ライコネン 3:バトン)
 雨の予想なのでブリジストン有利かと(願望)。予選は5、6番手ながら、ピット作戦で気付けばシューミーがトップ。ライコネンは届かず。バトンは前がトラブリ離脱、しっかり完走で3位獲得。

50代男性
 日の丸ホンダ (1:アロンソ 2:ライコネン 3:ライコネン)
 好調アロンソの独走、2位、3位はマクラレーン勢か? 佐藤には入賞を期待。

30代男性
 琢磨ライン (1:ライコネン 2:M・シューマッハー 3:佐藤琢磨)
 年間チャンピオンを獲得したアロンソは気合い不足。予選で下位に沈み決勝でもなかなか順位を上げれない。対してマクラーレンはコンストラクターズのタイトルを取ろうと気合い満点。ライコネンのポールトゥーウィン。M・シューマッハーは前年度年間チャンピオンの意地で2位。琢磨が地元の利と来期のシート確保のために鬼気迫る走りで3位。

20代男性
 まーちん (1:ライコネン 2:ライコネン 3:フィジケラ)
 マクラーレンの独走、その後にルノーの2台。琢磨は健闘して5位。

20代男性
 今年はWRC (1:ライコネン 2:アロンソ 3:バトン)
 来シーズンのことばかりで今年は盛り上がりに・・・かなぁ。

40代男性
 まっちゃん (1:ライコネン 2:アロンソ 3:佐藤琢磨)
 希望的観測で佐藤がんばれ!

40代男性
 歩くカーナビ (1:アロンソ 2:バトン 3:M・シューマッハー)
 アロンソ頼むぞ!

20代男性
 Tessy (1:ライコネン 2:アロンソ 3:M・シューマッハー)
 天気はレースウィークを通して晴れ、路面はドライ。予選ではやはりマクラーレン・ルノー勢が上位を占め、それらに続くようにバトン、フェラーリ勢、トヨタ勢が並ぶ。予選ではトップタイムだったキミ・ライコネン、お得意の(?)エンジン不調による交換で10番グリッド降格を余儀なくされる。日本人の期待を一身に背負う琢磨は無難に予選をまとめるも10位スタート(その後繰り上がって9番手スタート)。レースは秋晴れのドライコンディション。第1コーナーでは無難に全車通過するも、その後は波乱の展開となる。序盤(10周目前後)で130Rで下位ドライバー同士による接触→衝突でSC導入。その間ピットインでBARはスタート直後から出てきた雲から雨を見越して琢磨にインターミディエットタイヤを履かせて送り出すも、その後雲は何事もなく晴れ、皮肉にも30周目ごろには雲一つない秋晴れとなってしまい、琢磨はまたもや不必要なタイムロスを背負わされることに。一方、トップ集団ではライコネンが鬼神のごぼう抜きをみせ、最後の給油の後ついにトップに立つ。順位はライコネン、アロンソ、モントーヤ、シューマッハー、バトン、フィジケラ。各車最後の給油を終わらせ、このままの順位で確定かと思いきや、残り4周でマイケルがモントーヤとテールトゥーノーズになり、その2周後にモントーヤを交わす。元王者の意地か。結局ライコネン、アロンソ、マイケルの順で表彰台に並び、日本GP終了。バトンは5位、琢磨は11位で完走。ラルフが7位、トゥルーリが9位でトヨタはコンストラクターズではフェラーリに水をあけられる格好に。意見としては、もう今年を通してずっと言われてきていることだが、タイヤの交換が認定されること、それだけである。モズレーはかねてよりありとあらゆることに「コスト削減」という免罪符(と本人は思ってるのかもしれない)を持ち出すが、逆に言えばタイヤを使えなくしてることにより、安全を犠牲にして(コスト削減による)お金を得ているということなのではないのか? かたやもう一つのトップカテゴリーのWRCでは先日選手が一人亡くなったばかり。この教訓を活かさず鈴鹿も、2006年もタイヤ交換が認められないのであれば、モズレーはいつか事故がおきたときに「安全よりお金を取った」真犯人として責任を負うことになるだろう。かれはそれを分かっているのだろうか、、、、?

30代男性
 sato (1:M・シューマッハー 2:ライコネン 3:バリチェロ)
 サツゥーがんばれ。

30代男性
 kohs (1:バリチェロ 2:アロンソ 3:バトン)
 今年はチャンピオンが決まっているので、少し寂しいですね。晴れることを祈っています。

10代男性
 大仏ロック (1:モントーヤ 2:ライコネン 3:佐藤琢磨)
 クラッシュなどのトラブルはないはず。あってもエンジントラブルぐらいだろう。

30代男性
 よこっちゃ (1:ライコネン 2:アロンソ 3:トゥルーリ)
 鈴鹿での入賞率100%の琢磨が、昨年同様の4位で完走。

40代男性
 ルーテシア1123 (1:モントーヤ 2:ライコネン 3:アロンソ)
 最後になるかもしれない琢磨の勇姿がみたい。ホンダの鈴鹿スペシャルはすでにこの前のブラジルで出ているが、パワーは十分ではないのが残念だ。琢磨表彰台を目指せ。

20代男性
 coe (1:M・シューマッハー 2:バトン 3:アロンソ)
 残念ですが、佐藤選手は今年は表彰台に立てないと思います。シューマッハーに最後に意地を見せて欲しいです。

20代男性
 ケンちゃん (1:ライコネン 2:アロンソ 3:モントーヤ)
 予選によるけど、スタートから目が離せないと思う。

30代男性
 キャプテンパパ (1:ライコネン 2:佐藤琢磨 3:モントーヤ)
 今までの不運を吹き飛ばすレースになるでしょう。(なってほしい・・・・!)果敢に攻めるも、ライコネンには追いつけず、モントーヤを抑えて感動のチェッカーと行きたいが・・。

30代男性
 lakilaki (1:ライコネン 2:モントーヤ 3:アロンソ)
 エンジントラブルが出ない限りは、マクラーレン勢の圧勝だと思う。琢磨君の入賞して1ポイント位は取るかもしれないが、バトンより上位に行く事は期待薄す。でも・・・日本GPで存在感を示さないと(すでに手遅れの様な気もするが…)シートが無いのは、実力(資金力)も含めて仕方無い事ですね。でも同じ日本人として琢磨君の活躍を期待します。優勝すれな優勝経験の無いバトンより格も上がりますしね。

30代男性
 ウイリアムズ佐藤 (1:ライコネン 2:モントーヤ 3:佐藤琢磨)
 佐藤琢磨オーバーテイク連発。

20代男性
 ダンス (1:ライコネン 2:M・シューマッハー 3:アロンソ)
 琢磨頑張れ。ここで結果を出して来期のシートをゲットだ。

20代男性
 gauge theory (1:モントーヤ 2:ライコネン 3:M・シューマッハー)
 ホンダスペシャルに期待。

30代男性
 ぺりかん (1:モントーヤ 2:M・シューマッハー 3:バトン)
 佐藤琢磨のホンダ最後の走りに期待してます。

20代男性
 Luna (1:アルバース 2:ドーンボス 3:佐藤琢磨)
 ミナルディがなくなってしまう今シーズンミナルディ出身のアロンソが雄姿を見せてくれて、最後の花道を飾れたと思う弱くて遅くてボスは敬遠されて(笑)いるミナルディに是非1・2を飾らせてあげたい!

30代男性
 とみてぐら (1:ライコネン 2:モントーヤ 3:アロンソ)
 1列目スタートのマクラーレンが無難に走り,1−2フィニッシュ。3番手はバトンが終始リードするも、ラスト2周でマシントラブルで圏外に去り、アロンソが逆転。琢磨は10番手から追い上げ、何とか7位で2ポイント獲得。ほか、トヨタ2台とフェラーリ2台が入賞とみる。

30代男性
 琢磨どこへ行く (1:ライコネン 2:モントーヤ 3:アロンソ)
 マクラーレンの1・2かな。

30代男性
 odag (1:ライコネン 2:アロンソ 3:モントーヤ)
 日本勢(トヨタやホンダ、ブリヂストン)に、がんばって欲しいと思いますが力関係では入賞が精一杯かな・・・と。土日の天候に雨が予報されてるのでレースが荒れ、棚から牡丹餅でいいですから、表彰台にあがって欲しいと思います。今から雨乞いしときます。

20代男性
 志村でし! (1:ライコネン 2:モントーヤ 3:アロンソ)
 待ちに待った日本グランプリですが、今期の展開を考えると優勝はライコネンかモントーヤだと思いますでし。日本グランプリなので、トヨタ・ホンダの日本勢には、頑張って欲しいと思いますでし。特に、琢磨選手には確実に入賞を目指して欲しいでし。

20代男性
 selfish (1:ライコネン 2:佐藤琢磨 3:バリチェロ)
 琢磨、表彰台に〜!

30代男性
 らいおんはーと (1:ライコネン 2:アロンソ 3:バトン)
 琢磨がんばれー。

20代男性
 なるちん (1:バトン 2:アロンソ 3:ライコネン)
 バトン初のポールトゥーウィン。

20代男性
 メルセデスマン (1:ライコネン 2:アロンソ 3:M・シューマッハー)
 ブラジルでアロンソにチャンピオンがきまりましたが、安定感があるアロンソに、絶対的スピードを誇るマクラーレンが追う展開。だが、安定感の高いライコネンに優勝を期待、悔しさをレースにぶつけてくれるでしょう。そして2位にチャンピオンアロンソがはいる。今年は調子がいまいちだけど、鈴鹿での強さ相性がいいシュー兄が3位だと思います。個人的には琢磨に表彰台にあがってもらいたい。

40代男性
 百式ドラゴン (1:佐藤琢磨 2:モントーヤ 3:フィジケラ)
 佐藤には目一杯頑張ってもらわないと、来年彼の姿を見ることができなくなるでしょう。

30代男性
 タケちゃん (1:ライコネン 2:モントーヤ 3:アロンソ)
 琢磨ファイト。

30代男性
 カチョ (1:ライコネン 2:アロンソ 3:モントーヤ)
 ポールポジションは、アロンソで、ピットインのタイミングで、ライコネンの逆転!

20代男性
 yuu (1:バトン 2:ライコネン 3:M・シューマッハー)
 BARホンダの新しい空力パーツに期待したい。

20代男性
 ルル (1:アロンソ 2:ライコネン 3:バトン)
 琢磨選手にはぜひ意地を見せていただきたいですが、正直、今季の流れからして表彰台は厳しいかなと。

30代男性
 ヒゲヒゲ (1:モントーヤ 2:バトン 3:佐藤琢磨)
 予選はルノー、マクラーレンが上位に、その後にホンダ、トヨタ勢が続く。2、3番手スタートのモントーヤが強引な走りでチェッカーを受ける。今期不調のホンダが意地の表彰台。

10代男性
 リョウ (1:アロンソ 2:M・シューマッハー 3:ライコネン)
 佐藤琢磨にがんばってほしいけど、やっぱり実力の差があると思うのでアロンソが一番になると思います。

40代男性
 フクタロウ (1:モントーヤ 2:アロンソ 3:佐藤琢磨)
 上位に食い込むであろう選手が、以外とクラッシュ。堅実な佐藤琢磨は、トラブルも無くそのまま3位をゲット。

30代男性
 アンディ (1:ライコネン 2:モントーヤ 3:アロンソ)
順当に行けばマクラーレンの優勝だろうな〜。(トヨタとBAR・ホンダには頑張って欲しいが)琢磨は地元グランプリということで、今まで以上にプッシュして誰かに追突するんじゃ?もう少し冷静な走りをして欲しいもんだね。

10代男性
 こまつ (1:モントーヤ 2:フィジケラ 3:アロンソ)
 琢磨はリタイア。

30代男性
 akira28 (1:ライコネン 2:モントーヤ 3:M・シューマッハー)
 マクラーレンの速さは相変わらず。ルノーが失速する中、ブリヂストンがようやく本領発揮のミハエルが久しぶりの表彰台。BARはエンジントラブルと作戦ミスで自滅。琢磨はいいところなし。トヨタは表彰台は逃すもののダブル入賞…とか。

30代男性
 ターコ☆彡 (1:M・シューマッハー 2:バトン 3:トゥルーリ)
 やはり皇帝シューマッハーが意地を見せて優勝して欲しい。

30代男性
 グッド (1:M・シューマッハー 2:トゥルーリ 3:佐藤琢磨)
 琢磨の意地をみたいっす!

20代男性
 taka (1:ライコネン 2:アロンソ 3:佐藤琢磨)
 荒れる予感。スタート直後に何か起こる可能性大。

20代男性
 ガトー (1:ライコネン 2:モントーヤ 3:アロンソ)
 ライコネンが、ポールトゥウィンを決める。そして2位にはモントーヤが入って、マクラーレンのコンストラクターズの優勝に王手!!

40代男性
 藤村甲子園 (1:ライコネン 2:アロンソ 3:バトン)
 琢磨がんばれ! 来年以降も応援するぞ!!

20代男性
 あんちたくま (1:M・シューマッハー 2:バリチェロ 3:バトン)
 佐藤はりたいあ。

30代男性
 Kotaro (1:M・シューマッハー 2:バリチェロ 3:佐藤琢磨)
 雨の中フェラーリの1、2フィニッシュ。地元声援に答え、琢磨表彰台。

30代女性
 mihomiya (1:ライコネン 2:M・シューマッハー 3:R・シューマッハー)
 雨の中、ライコネンの一人旅。意地のマイケル2位。トヨタ日本で初表彰台。

30代男性
 サッカ (1:ライコネン 2:アロンソ 3:佐藤琢磨)
 オープニングの1コーナーでライコネンとアロンソが接触、コースアウト、終盤残り10周を切った所で、最終シケインでモントーヤとフィジコーがクラッシュ。で、琢磨クンが漁夫の利を得て、優勝!! そしてウィリアムスと契約発表〜!! 夢ですネ。

20代男性
 翔 (1:M・シューマッハー 2:アロンソ 3:バトン)
 佐藤琢磨…鈴鹿スペシャルでガンバレ!

50代女性
 かめせんにん (1:佐藤琢磨 2:バリチェロ 3:アロンソ)
 琢磨に最後の期待。

40代男性
 kazz (1:ライコネン 2:モントーヤ 3:アロンソ)
 ドライバーズタイトルは、アロンソで決まってしまったが、コンストラクターズタイトルは、是が非でもマクラーレンが取りにくるでしょう。琢磨は、4位入賞で、来期は、ウィリアムズ?

40代男性
 とらとら (1:ライコネン 2:アロンソ 3:バトン)
 やはり地元、ホンダの活躍が期待できるかも。トヨタは苦戦しそう。

30代男性
 いわお (1:佐藤琢磨 2:R・シューマッハー 3:トゥルーリ)
 佐藤琢磨の「男としての意地」に期待! 2位、3位もトヨタで日本バンザイ! 同じホンダのバトンはリタイヤで良いです。

30代男性
 北陽のシンデレラボーイ (1:ライコネン 2:アロンソ 3:M・シューマッハー)
 ライコネン意地の優勝。ミハエルも意地の完走。しかし今のフェラーリではここまでか。琢磨序盤での接触事故から挽回するも8位入賞止まり。こんな感じかな。

20代男性
 spaceDJ (1:ライコネン 2:モントーヤ 3:バトン)
 佐藤も頑張ると思うが、表彰台には届かないと思う。やはりずば抜けて早いマクラーレンが1−2だと思う。3位には意地でホンダのバトン。

20代男性
 とも (1:ライコネン 2:モントーヤ 3:アロンソ)
 おそらく、マクラーレンの2台が予選からフロントローを独占。決勝でも圧倒的な速さを見せつけ、ルノーはやや離されるのでは。

30代男性
 かりあげ (1:バトン 2:ライコネン 3:アロンソ)
 琢磨は3周目くらいでリタイア。

30代男性
 kazu33 (1:佐藤琢磨 2:ライコネン 3:M・シューマッハー)
 佐藤琢磨が予選で2番手を取り、ピットストップ2回目でトップに立つ。予選でふるわなっかたM・シューマッハーが脅威の走りで3位に入る。

30代男性
 カプチーノ (1:ライコネン 2:アロンソ 3:佐藤琢磨)
 日本GP、待ちに待っていました。やはり佐藤琢磨の勇士をしっかりと見届けたいです。残念ながら、来期BARと契約には至りませんでした。しかし、ここでいいアピールをして、他のチームと契約をありつけるためにも、結果が全てです。絶対に腐らないで、フル回転で挑んでもらいたいです。ライコネンとアロンソは群を抜いて速いです。皇帝を破ったアロンソのチャンピオンも見事でした。この日本GPも彼らの独壇場となるでしょう。

10代男性
 ぽんたろう (1:ライコネン 2:モントーヤ 3:R・シューマッハー)
 ドライバータイトルがルノーで決まってしまった以上、コンストラクタータイトル狙いでマクラーレンが1・2フィニッシュ!

10代男性
 sawa (1:ライコネン 2:モントーヤ 3:アロンソ)
 ライコネン、鬼神乗り移る走りを見せて、アロンソなんか叩きのめしちゃえ!

40代男性
 こうちゃん (1:モントーヤ 2:アロンソ 3:トゥルーリ)
 波乱なく、いつものフィニッシュでしょう。雨でも降ってくれば、おもしろいかもね。

30代男性
 よも (1:佐藤琢磨 2:バトン 3:M・シューマッハー)
 さとうゆうしょう。

30代男性
 まこと (1:ライコネン 2:アロンソ 3:佐藤琢磨)
 ライコネンpole to win.アロンソ安定して2位。琢磨表彰台は願望、期待。

30代男性
 ほくとののり (1:ライコネン 2:アロンソ 3:バトン)
 おそらくレース後半までモントーヤ・ライコネン・アロンソの順で推移すると思う。Mシューは速からず遅からずで6〜7位あたりを走りそう。佐藤琢磨は健闘むなしく途中リタイア。そしてモントーヤが終盤でまたまたエンジントラブルでコースアウト。4位独走のバトンがたなぼたの表彰台を得る。どこかでみたようなグランプリになりそう。あくまで予想は予想なので本当は琢磨に表彰台にたってほしい。BARとホンダにそら見たことかと言わせるくらいがんばってほしい。期待し続けているんだが・・・。でも今の実力では到底無理でしょう。マクラーレン・ルノー総崩れでもしないと(それでも難しいかな・・・)。鈴鹿もまた、パッシングポイントが無くスタート直後以外は退屈な展開になりそう。ホントF1ってつまらなくなったな・・・。

20代男性
 マンダム (1:モントーヤ 2:ライコネン 3:アロンソ)
 フリー及び予選でマクラーレンにエンジン交換トラブル・ペナルティがなければ、マクラーレンは2人とも表彰台に乗ってくれると思う。ドライバーズチャンピオンのアロンソがどれだけ攻めてマクラーレンの速さに対抗できるかが、来シーズンを見据える上でも、コンストラクターズ争いにおいても注目。マクラーレン及びルノーの両チームにトラブルが発生した時に誰が表彰台を勝ち取るか。願わくばHONDAが、琢磨が、上位がトラブルを起こした時にポディウム争いができる位置にいて欲しい。

20代男性
 ハタ (1:ライコネン 2:モントーヤ 3:アロンソ)
 琢磨にがんばって欲しい。

30代男性
 kostak (1:佐藤琢磨 2:アロンソ 3:トゥルーリ)
 琢磨が維持を見せる。

40代男性
 龍騎馬 (1:ライコネン 2:アロンソ 3:佐藤琢磨)
 とにかく琢磨! 表彰台!!

10代男性
 隣のとろろ (1:ライコネン 2:モントーヤ 3:アロンソ)
 琢磨さんの来期について気になるところですがとりあえず鈴鹿で入賞してほしいです。

40代男性
 maizumi (1:バトン 2:モントーヤ 3:佐藤琢磨)
 ここはホンダの意地で乾坤一擲勝負の予感。

30代男性
 かい (1:ライコネン 2:M・シューマッハー 3:佐藤琢磨)
 琢磨の今期最後となるHONDAでの鈴鹿スペシャルを駆った怒涛の走りをぜひこの目に焼き付けたい。またライコネンの最速&最多勝へのこだわりの走りと、漸く終盤にきてのフェラーリ&皇帝シューマッハーの底力が見られることを楽しみにしています。

40代女性
 ぶんとん (1:ライコネン 2:バトン 3:モントーヤ)
 予選・本選ともにマクラーレンの圧勝。佐藤も意地で入賞か?(希望です。)

40代男性
 matohyuf626 (1:モントーヤ 2:R・シューマッハー 3:佐藤琢磨)
 日本GPであるのからホンダおよびトヨタは、当然鈴鹿を狙ったエンジンを出してくるはず。佐藤琢磨には応援の意味もこめて3位とした。(恐らくバトンが2位か3位だろう)。

30代男性
 (o^-^kun) (1:ライコネン 2:佐藤琢磨 3:アロンソ)
 希望をこめてこの順位にしました。

30代男性
 Zagato (1:ライコネン 2:アロンソ 3:バトン)
 速さではズバ抜けてるライコネンが独走じゃないかな。不運で、今年はアロンソに獲られたけどね。ホンダは気合入った鈴鹿スペシャルエンジンを投入するも、バトンの3位が最高で、琢磨は最終シケインで絡んでリタイアしそう。。。(琢磨には頑張って欲しいけど…)トヨタは…書くこと無いですね。

30代男性
 HeE (1:ライコネン 2:モントーヤ 3:M・シューマッハー)
 銀河帝国のワンツー、アロンソは、無理せず5位。琢磨は、不運なリタイヤ。フェラーリが、来期に向けて巻き返し。

40代男性
 アイルトン セナ (1:佐藤琢磨 2:ライコネン 3:トゥルーリ)
 予選上位から、ホンダ鈴鹿スペシャルパワーで、一気にトップにおどりでてアランソやライコネンを退け初優勝する。

30代男性
 PINO (1:佐藤琢磨 2:アロンソ 3:バトン)
 ホンダがすごいことしちゃう。

30代男性
 なぎ (1:モントーヤ 2:アロンソ 3:M・シューマッハー)
 もう今年は終わっちゃったから。雨予報なのも涙雨でしょ。

20代男性
 HOLY (1:M・シューマッハー 2:R・シューマッハー 3:佐藤琢磨)
 個人的に理想的な順位を書いてみました。ブリヂストンにとってもホームグランプリなので是非一度ぐらいまともな優勝をしてほしい! のですが・・・現実的な予想は他の方にお任せしますが、これが実現するためには、ライコネン・モントーヤのエンジントラブルによるリタイヤ、優勝して気の抜けたアロンソのミスによるリタイヤが不可欠でしょう。

20代女性
 presea (1:アロンソ 2:ライコネン 3:モントーヤ)
 琢磨がリタイヤ。

30代男性
 gutti (1:モントーヤ 2:アロンソ 3:ライコネン)
 来年日本人ドライバーは走るのだろうか。

20代女性
 mika (1:M・シューマッハー 2:アロンソ 3:トゥルーリ)
 特に何事もなく順調な結果になる。それより琢磨が新しいチームに行くみたいだけど、またホンダか日本企業無しではどこのチームにもいけない奴は日本の恥じ。そろそろ実力のある奴が出てきてほしい。

40代男性
 Duke KAZ (1:ライコネン 2:アロンソ 3:バリチェロ)
 予選9番手スタートの佐藤は、第1コーナーの多重クラッシュに巻き込まれリタイヤ;; 今年を象徴するレースとなった。等とならないでほしいよ。

40代男性
 Lotus命 (1:ライコネン 2:バトン 3:佐藤琢磨)
 この順位予想は希望的なものが大きいが、琢磨BARでの最後鈴鹿の走りという事で、3位に入れてみました。バトンはその上の2位。ライコネン1位はカタすぎて面白くはないが、モントーヤの今年の不運はまだまだ続くと予想。ルノーのアロンソはそんなに気張って走る必要もないので表彰台圏外。フィジケラもモントーヤ同様今年の不運は残っているだろう。Mシューのフェラーリが一番怪しいのだが、やはり鈴鹿ではマシンパフォーマンスに難があるのではないか? と思われる。バリチェロも同じなので、2人とも表彰台には上がれず。ウィリアムズ、レッドブル、ザウバー共に力発揮できずに下位低迷。そこでもう1つの日本代表のトヨタであるが、天候が怪しい決勝日にTF105Bを投入して大丈夫か? の疑問大きく、残念ながらヤーノとラルフ2台揃ってリタイヤとなる確率「大」(笑)。琢磨とホンダのバタバタで、日本国内ではすっかり蚊帳の外状態のトヨタ。話題もBスペック投入のみと少しい寂しい。今年前半の勢いが維持できず、後半なんとか持ち直してはいたがそれでもあの勢いはもうない。本来なら日本勢の一角として表彰台、あわよくば頂点を狙ってほしいところではあるが、現実的にかなり厳しいだろう。なぜか「安定性」がまだまだ着かないトヨタ。完全なワークスにあって、これほどの不安定な原因はチームの若さとしか言い様がないハズ。日本GPは鈴鹿よりも「富士」のほうが実力を発揮できるのかもしれない・・・。

20代男性
 7on2 (1:ライコネン 2:アロンソ 3:フィジケラ)
 マクラーレンが終始1−2体制でレースをリードするが、終盤でモントーヤが何らかのトラブルでリタイヤ、んでこの順位に。というかよくよく考えたら今年はアメリカGPでのマイケルのタナボタ勝ち以外は全部マクラーレンとルノーに持ってかれているのでやっぱりこういう順位が妥当ではないかと。ホンダも鈴鹿スペックで望むと言っているが、バトンはともかく琢磨はやはり期待できないと思う。まぁ何はともあれ琢磨来季のシート濃厚になってきたね! おめでとう!

40代男性
 HMS (1:ライコネン 2:アロンソ 3:佐藤琢磨)
 ホンダの鈴鹿スペシャルエンジンに期待したい。来期のF1残留の可能性が見えてきた琢磨も吹っ切れた走りを見せてくれるに違いない。
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