nikkansports.comホームへ

すべてのナビゲーションを飛ばす。コンテンツへ すべてのナビゲーションを飛ばす。コンテンツへ
共通ナビゲーションここから 共通ナビゲーションを飛ばす。サイト内検索へ 共通ナビゲーションを飛ばす。サイト内検索へ
記事一覧   スコア速報   スポーツカレンダー  最新ニュースをRSSで公開しています
サイト内検索ここから サイト内検索を飛ばす。ジャンルナビゲーションへ サイト内検索を飛ばす。ジャンルナビゲーションへ
サイト内検索 
Powered by Google 
click here!
ジャンルナビゲーションここから ジャンルナビゲーションを飛ばす。ページメニューへ ジャンルナビゲーションを飛ばす。ページメニューへ
nikkansports.com・ホームへ ジャンルナビゲーション
野球ページへ サッカーページへ スポーツページへ バトルページへ 競馬ページへ 芸能ページへ 社会ページへ ライフページへ
 nikkansports.com > スポーツTOP > NBA > オールスター2005
ページメニューここから ページメニューを飛ばす。コンテンツへ ページメニューを飛ばす。コンテンツへ
新聞購読の申し込みはこちら

click here!
NBA
最新スコア
試合日程&結果
勝敗表
プレーオフ
オールスター
チュー中原連載
真田薫ブログ
チーム紹介
おすすめコンテンツ
  ブログ&コラム
  TV全国番組表
  コンピ指数
  ショッピング
  サッカーメルマガ
  プレゼント
  占い−0学占星術
  映像配信


地域情報
  北海道
  東北6県
  静岡
  なにわWEB
  九州

コンテンツここから このページの先頭へ戻るこのページの先頭へ戻る
NBAタイトル

  オールスター2005
 
ページトップへ TOP   過去の成績  

東が勝利、アイバーソンMVP/オールスター

◇2005年2月20日◇コロラド州デンバー、ペプシセンター
地区 1Q 2Q 3Q 4Q 合計
東カンファレンス 27 34 34 30 125
西カンファレンス 33 26 30 26 115

 スター選手が集結するNBAの祭典、オールスター戦は、青いユニホームの東カンファレンスが125−115で白いユニホームの西カンファレンスを下した。東の勝利は4年ぶりで、通算成績は33勝21敗となった。司令塔としてチームを引っ張り、15得点、10アシスト、5スティールを挙げたアレン・アイバーソン(29=76ers)が、4年ぶり2度目のMVPを獲得した。

 東ではジャーメイン・オニール(ペーサーズ)も15点、ドウェイン・ウェイド(ヒート)が14点、レブロン・ジェームズ(キャバリアーズ)も13点。シャキール・オニール(ヒート)は12点、6リバウンド、3スティール、3ブロックを記録した。西では、3点シュート5本を沈めたレイ・アレン(スーパーソニックス)が17点を挙げ、コービー・ブライアント(レーカーズ)は16得点、7アシスト、6リバウンドだった。史上最多得票で選出された姚明(ロケッツ)も11得点、8リバウンドをマークした。20得点以上の選手がいなかったのは、1981年以来24年ぶりのことだった。

19歳新人スミスがダンク王/オールスターサタデー

<NBAオールスターサタデー>◇2005年2月19日

ダンク・スミス スラムダンクコンテストで優勝したスミス。1回戦2回目では、イスに座るマーティンを飛び越えてダンクを決める大技を見せた(提供=Ezra Shaw/Getty Images/NBAE/AFLO)

 オールスターゲームの前夜祭で4つのイベントが行われ、スラムダンクコンテストは、19歳の新人ジョシュ・スミス(ホークス)が、決勝で100点満点を出して優勝した。中でも圧巻だったのは、1回戦2回目の試技。スミスは、ゴール手前に置いたイスにナゲッツのマーティンに座らせ、ボールを真上に放り投げてもらい、マーティンを飛び越えて空中でボールをキャッチし、左手で豪快にウインドミルダンクを決めた。

 「ポイントガードNo・1」を争うスキルチャレンジでは、サンズの司令塔スティーブ・ナッシュ(31)が優勝。3ポイントコンテストでは、サンズのクエンティン・リチャードソン(24)が決勝で19点を挙げ、初制覇した。現役選手と米女子プロバスケットボール(WNBA)選手、往年の名選手が3人1組となってシュート成功タイムを競うシューティングスターズも今季好調のサンズが優勝し、サンズは3冠を達成した。


2年目圧勝、カーメロMVP/ルーキーチャレンジ

<NBAオールスタールーキーチャレンジ:2年目133−106新人>◇2005年2月18日

 オールスターゲーム恒例のイベント「ルーキーチャレンジ」で、地元ナゲッツのカーメロ・アンソニー(20)やキャバリアーズのレブロン・ジェームズ(20)を擁する2年目チームが133−106で新人チームに逆転勝ちした。MVPには、5本のダンクを含め31得点、5リバウンド、2アシストを挙げたアンソニーが選ばれた。

 2年目チームでは、ボッシュが29分間の出場で26得点、14リバウンドのダブルダブルを記録。ジェームスは20得点、4アシスト、コーバーは7本の3ポイントシュートを沈めて21得点をマーク。ウェイドが12点、9アシストだった。新人チームでは、アレン、デング、ジェファーソンがそれぞれ17点を挙げた。

新人チームのメンバー
ガード
 トニー・アレン(セルティックス)
 ベン・ゴードン(ブルズ)
 デビン・ハリス(マーベリックス)
 ベイノ・ウードリック(スパーズ)
フォワード
 ルオル・デング(ブルズ)
 ドワイト・ハワード(マジック)
 アンドレ・イグドーラ(76ers)
 アル・ジェファーソン(セルティックス)
 ジョシュ・スミス(ホークス)
2年目チームのメンバー
ガード
 カーク・ハインリック(ブルズ)
 ルーク・リドナー(スーパーソニックス)
 ドウェイン・ウェイド(ヒート)

フォワード
 カーメロ・アンソニー(ナゲッツ)
 クリス・ボッシュ(ラプターズ)
 ウドニス・ハスレム(ヒート)
 ジョシュ・ハワード(マーベリックス)
 レブロン・ジェームズ(キャバリアーズ)
 カイル・コーバー(76ers)
前のページへ戻る このページの先頭へ
日刊スポーツから | 広告ガイド | 会社案内 | 採用情報 | このサイトについて | お問い合わせ
  nikkansports.comに掲載の記事・写真・カット等の転載を禁じます。
  すべての著作権は日刊スポーツ新聞社に帰属します。