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ローゼンクロイツ骨折、全治3カ月以上

 ジャパンCで15着に敗れたローゼンクロイツ(牡5、栗東・橋口)が、左第1指骨剥離(はくり)骨折を発症していたことが29日判明した。完治には3カ月以上要する見込みだが、故障の程度は軽く、来春には十分復帰できる。同馬はこれまで重賞3勝。今年は中京記念(G3)と金鯱賞(G2)を勝ち、中京記念は芝2000メートル1分56秒9のレコードだった。来春の中京記念を復活の目標にする。

[2007年11月29日21時46分]

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