このページの先頭



ここから共通メニュー

共通メニュー


ホーム > 競馬 > 凱旋門賞特集 > ニュース


ディープインパクト初の海外レース・凱旋門賞特集

凱旋門賞特集メニュー
  1. 特集トップ
  2. 記者コラム
  3. 凱旋門データ
  4. ディープインパクト過去のレース

武の願い通り少頭数に/凱旋門賞

 凱旋門賞は史上2番目に少ない8頭立てになり、ディープインパクトが不利を受ける可能性は低くなった。毎年凱旋門賞当日の3R終了後には、内ラチから約8メートルの位置にある仮柵が取り外される。そこにグリーンベルトが現れ、馬群が密集。このため、インパクトのように外を回って末脚勝負するタイプの馬は、荒れた馬場を通らされる。最終追い切り後に武豊騎手も「敵は少ない方がいい」と話していたが、朗報となりそうだ。なお枠順と騎手は29日、決定する。

[2006年9月29日10時24分 紙面から]

関連情報

最新ニュース

記事バックナンバー



このページの先頭へ