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ai編集部がみんなに代わって気になる選手に、あんな話こんな話を聞いてきました! 今回は、新人王を受賞し人気もうなぎ上りのヤクルト・川島亮選手の登場!

「04年は野球人生で1番充実できた1年。復活の日を目指し、焦らず頑張ってます!」 →インタビューを読む



バックナンバー
新垣渚選手(福岡・投手)  「海と、空と、友達と、泡盛と(笑)。ウチナーは僕にパワーをくれる大切なふるさとです。」 (プロ野球ai2005年3月号)
松坂大輔選手(西武・投手)  「僕が小さい頃プロ野球選手に夢を抱いたように、子供たちに夢を与えられる存在でいたい 」 (プロ野球ai2005年1月号)
河内貴哉選手(広島・投手)  「すべてが初めての経験だった今年。充実した1年間を過ごさせてくれた周りの方々に感謝しています」 (プロ野球ai2004年11月号)
中島裕之選手(西武・内野手)  「初めてのオールスターはむっちゃ楽しかった! 西武の代表やから打たなアカンって気合入りました。」 (プロ野球ai2004年9月号)
久保裕也選手(巨人・投手)  「よく“頼りない”とか、“おとなしそう”って言われるんですが、実は人一倍気が強い。それに結構毒舌です(笑)!?」 (プロ野球ai2004年7月号)
鳥谷敬選手(阪神・内野手)  「いいことも悪いこともある。精神的に安定してプレーできるか。これからがプロとしての本当の勝負です。」 (プロ野球ai2004年5月号)
松井稼頭央選手(ニューヨークメッツ)  ガキ大将だった小さい頃。でも、目がクリンクリンしてメッチャかわいくて、CM出演依頼が来るほどでした! (プロ野球ai2004年3月号)
林昌範選手(巨人・投手)  来年は開幕1軍! ローテーション入りが目標! 「周りに支えられた今年。来年はチームのためにもっと頑張ります!」 (プロ野球ai2004年1月号)
川ア宗則(ダイエー・内野手)  小学校の地区大会以来の優勝! 初めてのリーグ優勝経験は涙、涙…。「この優勝の輪の中にいられたのが何よりウレシイです!」 (プロ野球ai2003年11月号)
石川雅規(ヤクルト・投手)  「ピンチのマウンドでは開き直っています。ここで抑えたら俺ってシブ〜イってね(笑)。幼く見えるけど、気は強いんですよ。」 (プロ野球ai2003年9月号)
上原浩治(巨人・投手)  「気持ちはいつも入団の時のまま。周りの見る目が変わっても、ボクはな〜んにも変わらないよ(^_-)-☆」 (プロ野球ai2003年7月号)
古木克明(日本ハム・内野手)  「もっと自分に余裕ができたら、また一つ大きくなれる気がするんです。」 (プロ野球ai2003年5月号)
松井秀喜  「多くの野球ファン、そして野球少年のために頑張りたいんです。僕はファンの声援に支えられてここまで来たのだから。」 (プロ野球ai2003年3月号)
正田樹(日本ハム・投手)  「野球を選んでホントに良かった〜!」 (プロ野球ai2003年1月号)
藤本敦士(阪神・内野手)  小さいころからオヤジに「プロ野球選手になるんや」って頭に叩き込まれてました! (プロ野球ai2002年11月号)
朝倉健太(中日・投手)  「1日にいっぱい笑う!毎日が楽しいんですよ」 (プロ野球ai2002年9月号)
杉内俊哉(ダイエー・投手)  「ベストシーンは初勝利のお立ち台!」 (プロ野球ai2002年7月号)
赤星憲広(阪神・外野手)  「“阪神に入って良かった”と思いたい! 」 (プロ野球ai2002年5月号)
葛城育郎(オリックス・外野手)  「意外性を出せる選手になりたい」 (プロ野球ai2002年3月号)

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