このページの先頭



ここから共通メニュー

共通メニュー


ホーム > サッカー > 日本代表 > アジア杯2007 > ニュース


アジア杯2007特集

アジア杯特集のメニュー

FW矢野収穫十分、右目打撲もプレー続行

 FW矢野は高原との2トップで後半から出場して奮闘した。2分には相手選手として接触して倒され、PKをゲット。右目付近が腫れ上がったが、そのままプレーを続行し、49分、54分に2ゴールを奪った。「アジア杯では体力的に苦しい試合がある。今日、60分やれたのは大きい」。高原には試合途中に「止まってないで空いたスペースにどんどん動け」とアドバイスを受けた。「2人の良い関係をもっと長くできるようにしていきたい」。収穫十分の様子だった。

[2007年7月4日8時53分 紙面から]

関連情報

最新ニュース

記事バックナンバー



このページの先頭へ