日本サッカー協会は2日、三井住友海上火災保険とサポーティングカンパニー契約を結んだと発表した。

 A代表をはじめ、年代別、女子、フットサル、ビーチサッカーの各日本代表の活動を支援する。サポーティングカンパニーは6社目で、契約期間は2008年4月から11年3月までの3年間。