鹿島DF内田が全治2-3週間
鹿島は10日、日本代表DF内田篤人(20)が第3腰椎(ようつい)横突起の骨折で全治2-3週間と診断されたと発表した。クラブによると、痛みがなくなれば練習に復帰できるという。9日のアジアCL、北京国安戦で相手選手と接触して負傷した。
[2008年4月10日12時44分]
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