広島は14日、DF横竹翔(22)が13日に広島市内の病院で「心房細動カテーテル手術」を受けたと発表した。全治は1カ月。

 クラブによると7日の練習中に動悸(どうき)、息切れを訴え、精密検査で「心房細動」と診断されていた。横竹は昨季、リーグ戦で12試合に出場した。