<J1:清水3-2磐田>◇第6節◇14日◇アウスタ
清水MF高木俊幸(20)が、逆転勝ちの立役者となった。1点を追う前半ロスタイム、右クロスをダイビングヘッドで合わせて同点ゴールを奪った。さらに後半3分には、絶妙クロスでFW大前元紀(22)の勝ち越し点を演出した。チームはこれで公式戦4連勝。1得点1アシストの高木は「苦しい時間が続いていた中で同点ゴールを決められたのは、勝利のポイントになった」と満足げだった。
<J1:清水3-2磐田>◇第6節◇14日◇アウスタ
清水MF高木俊幸(20)が、逆転勝ちの立役者となった。1点を追う前半ロスタイム、右クロスをダイビングヘッドで合わせて同点ゴールを奪った。さらに後半3分には、絶妙クロスでFW大前元紀(22)の勝ち越し点を演出した。チームはこれで公式戦4連勝。1得点1アシストの高木は「苦しい時間が続いていた中で同点ゴールを決められたのは、勝利のポイントになった」と満足げだった。

【なでしこ】南アフリカに練習試合で敗れる 狩野倫久監督体制2戦目で初黒星

【日本代表】ベースキャンプ地のナッシュビルとは?人口約70万人、名物料理は「ホットチキン」

スペイン、W杯前の親善試合快勝「中盤には世界最高の選手が6人揃っている」MF陣を監督高評価

2戦2得点ともPKだけのオランダ代表クーマン監督「お手上げです」ベンチで嘆いたチームの課題

イラン代表、米軍による小学校爆撃の犠牲者追悼バッジを着けてメキシコ到着 FIFAの対応は…
