左膝内側側副靱帯(じんたい)損傷で離脱している仙台MF関口訓充(26)が31日、リハビリのため仙台市内のクラブハウスを訪れた。すでに前日30日に屋外でのウオーキングなどは行っているが、ボールを使った練習再開には、もう少し時間がかかる様子。「なるべく早く復帰できればという気持ちはある。まずはボールを蹴れるようにまでなれば、多少、痛みがあってもそこから悪化することはないと思う。(利き足の)右じゃなく、左なんでね」と、落ち着いた表情で話した。
左膝内側側副靱帯(じんたい)損傷で離脱している仙台MF関口訓充(26)が31日、リハビリのため仙台市内のクラブハウスを訪れた。すでに前日30日に屋外でのウオーキングなどは行っているが、ボールを使った練習再開には、もう少し時間がかかる様子。「なるべく早く復帰できればという気持ちはある。まずはボールを蹴れるようにまでなれば、多少、痛みがあってもそこから悪化することはないと思う。(利き足の)右じゃなく、左なんでね」と、落ち着いた表情で話した。

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