大分は13日、DF辻尾真二(27)が右膝内側側副靱帯(じんたい)損傷で全治約6週間、DF高木和道(32)が左ヒラメ筋肉離れで全治約4週間と診断されたと発表した。

 ともに8日の練習中に負傷した。