19日行われたサッカーのイタリア1部リーグ(セリエA)最終節、ウディネーゼ戦(2-5)にフル出場したインテルミラノの長友佑都に、20日付のイタリア各紙は辛口評価だった。

 トゥット・スポルトはチーム最低に並ぶ4点。ガゼッタ・デロ・スポルトも攻守にプレーが中途半端だったと4・5点。コリエレ・デロ・スポルトは5・5点だった。