このページの先頭



ここから共通メニュー

共通メニュー


ホーム > スポーツ > ゴルフ > ニュース



遼クンハーフ終え14位に後退/男子ゴルフ

<男子ゴルフ:日本シリーズJT杯>◇2日目◇30日◇東京・東京よみうりCC(7016ヤード、パー70)◇賞金総額1億円(優勝3000万円)

 石川遼(16=杉並学院1年)が、ハーフを終えて通算1オーバーの14位に後退している。自身初の最終組発進の重圧からか、ショートアイアンとパットに精度を欠いて、1バーディー、3ボギーと2つスコアを落とした。

 今大会での優勝が、逆転での4年連続賞金王への最低条件の片山晋呉(34)が、通算7アンダーで初日からの首位を守って独走している。3打差の通算4アンダー2位に宮瀬博文(36)とプラヤド・マークセン(41)。通算3アンダーの4位平塚哲二(36)は、6番ロング(541ヤード)で、今季男子ツアー初のアルバトロスを達成した。ここまで賞金ランク首位の谷口徹(39)は、通算イーブンパーの8位にいる。

[2007年11月30日13時0分]

  • エヌスクへ

【PR】

関連情報

最新ニュース

記事バックナンバー

「遼クンハーフ終え14位に後退/男子ゴルフ」に関する日記

  1. エヌスクユーザーなら、自分の日記をこのページに  できます。
  2. まだエヌスクに登録していない方は こちらで新規登録 ができます。


このページの先頭へ