全米女子オープン選手権の開幕前日の25日(日本時間26日)、横峯さくらは頭痛のため昼の練習ラウンドをキャンセル、午後5時ごろにコースへ姿を現してショットなどの調整に励んだ。影響が心配されるが、練習後は「時差ぼけではない。熱もなく、今は大丈夫」と話した。
初出場の昨年は22位だった。「1ホール1ホール、パーを拾っていく感じでやりたい」と抱負を口にした。
全米女子オープン選手権の開幕前日の25日(日本時間26日)、横峯さくらは頭痛のため昼の練習ラウンドをキャンセル、午後5時ごろにコースへ姿を現してショットなどの調整に励んだ。影響が心配されるが、練習後は「時差ぼけではない。熱もなく、今は大丈夫」と話した。
初出場の昨年は22位だった。「1ホール1ホール、パーを拾っていく感じでやりたい」と抱負を口にした。
