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ベルギーGP決勝 ライブ・リポート

最終更新時刻13:36:42(日本時間)

・次戦のイタリアGPは、2週間後の9月7日に決勝レースを迎える。

・コンストラクターズチャンピオンシップは、メルセデス411p、レッドブル254p、フェラーリ158p、ウィリアムズ150p、マクラーレン111p、フォースインディア100pとなっている。

・ドライバーズチャンピオンシップは、ロズベルグ220p、ハミルトン191p、リチャルド156p、アロンソ119p、ボタス110p、ヴェッテル98pとなっている。

・ベルギーGP決勝結果は、1位リチャルド、2位ロズベルグ、3位ボタス、4位ライコネン、5位ヴェッテル、6位マグヌッセン、7位バトン、8位アロンソ、9位ペレス、10位クビアト、11位ヒュルケンベルグ、12位ヴェルニュ、13位マッサ、14位スーティル、15位グティエレス、16位チルトン、17位エリクソンとなり、ビアンキ、ハミルトン、グロージャン、マルドナド、ロッテラーはリタイアとなった。

・ライコネン、ヴェッテル、マグヌッセン、バトン、アロンソが続いた。

・ロズベルグが2位、ボタスが3位となった。

【レース終了!】リチャルドがトップチェッカーを受け、2連勝を飾った!

・バトンがケメルストレートでアロンソをパスした。

・ターン1でヴェッテルがマグヌッセンをパスした。

【ファイナルラップ】マグヌッセンとアロンソが審議対象となった。

・ヴェッテルがアロンソをパスした。

【残り2周】 

・しかし、アロンソはすぐさまバトンを抜き返し、ヴェッテルもバトンをパスした。

・マグヌッセンにパスを仕掛けたアロンソがコースをはみ出し、その隙にバトンがアロンソをパスした。

・ピットに入ったビアンキがクルマを降りてリタイアとなった。

【残り3周】 

【残り4周】 

・ボタスがライコネンをパスして3番手となった。

【残り5周】 

・メルセデスはハミルトンにピットに入るように指示し、クルマを冷やすように伝えている。

【39周目】 

・グロージャン、マルドナド、ロッテラーはリタイアしている。

【38周目】 

・ロズベルグとライコネンの差は3秒4、ライコネンとボタスの差は1秒2、ボタスとマグヌッセンの差は8秒7、マグヌッセンとアロンソの差はコンマ4秒となっている。

【37周目】 

・マッサがピットに入った。

【36周目】 

・ロズベルグはブランシモンでボタスをパスした。

・ボタスの後ろでコースに戻ったロズベルグがオーバーテイクのチャンスを狙っている。

・14番手のスーティルもピットに入った。

・ヴェッテルもピットに入り、両ドライバーともソフトに交換した。

・ロズベルグがピットイン。

【35周目】 

・トロロッソはクビアトにタイヤマネージメントに気をつけるように指示を出している。

・ハミルトンがピットに入り、ミディアムに交換した。

【32周目】 

・リチャルドとロズベルグの差は3秒3、ロズベルグとライコネンの差は12秒6となっている。

・ボタスがヴェッテルをパスして4番手となった。

【31周目】 

・ボタスがヴェッテルに迫っている。

・バトンとヴェルニュがピットに入った。

【30周目】 

・ミディアムに交換した。

【29周目】 

・グロージャンがピットに入った。

【28周目】 

・マグヌッセンがヒュルケンベルグをパスして7番手となった。

【27周目】 

・ヴェッテルがバトンを交わして5番手となった。

・ミディアムに交換した。

【26周目】 

・ロズベルグがアロンソを交わして3番手となった。

・ライコネンがバトンを交わして5番手となった。

【25周目】 

・ここでビアンキがピットに入った。

・ロズベルグはレコームでバトンをパスした。

【24周目】 

・バトンはロズベルグが一瞬スローになった瞬間に彼をパスし、ポジションを取り戻した。

・ロズベルグがバトンを交わして5番手となった。

・ペレスもピットに入った。

【23周目】 

・マッサとスーティルもピットに入った。

【22周目】 

【21周目】 

・ハミルトンが1分53秒926のファステストラップを記録した。

・ボタスがヴェッテルにコンマ5秒差に迫っている。

・再びミディアムに交換した。

【20周目】 

【19周目】 

・ソフトに交換し、19番手でコースに戻った。

・16番手のハミルトンがピットに入った。

【18周目】 

・リチャルドとライコネンの差が4秒1に開いた。リチャルドだけ1分54秒台で走行している。

【17周目】 

・シケインでロズベルグがヴェッテルにオーバーテイクを仕掛けたが、スモークを上げるほどのヘビーブレーキングでヴェッテルを捕えることができず。

・ヴェルニュがピットに入った。

【16周目】 

・ここでグティエレスがピットに入った。

【15周目】 

・シケインでマグヌッセンがヴェルニュをパスした。

【14周目】 

・アロンソは5秒のストップ&ゴーペナルティを行い、ソフトに交換してコースに戻った。

【13周目】 

・審議対象となっていたアロンソにストップ&ゴーペナルティが科せられた。

・エリクソン、チルトンもピットに入った。

・スーティルもピットに入った。

【12周目】 

・ライコネンが1分54秒727のファステストを記録している。

・ヴェッテルはソフトに交換している。

【11周目】 

・ロズベルグのクルマにゴミが引っかかっている。

・ペレスはソフト、マッサはミディアムに交換した。

【10周目】 

・2番手となったヴェッテルの後ろにボタスとアロンソが迫っている。

・ロズベルグはフロントウイングを交換し、ミディアムに履き替えてコースに戻った。

【9周目】 

【8周目】 

【7周目】 

【6周目】 

・スタートのリプレイが流れた。ロズベルグが出遅れ、ヴェッテルがターン1手前で彼に並び、外側からパスしている。

【5周目】 

【4周目】 

・ロッテラーもクルマを止めている。

・現在の順位は、ロズベルグ、ヴェッテル、アロンソ、リチャルド、ボタス、ライコネン、マグヌッセン、マッサ、ボタス、ペレス、クビアト、ヒュルケンベルグ、スーティル、ヴェルニュ、グティエレス、エリクソン、チルトン、グロージャン、ハミルトン、ビアンキとなっている。

・マルドナドがターン4でクルマを止めた。

・ミディアムに交換した。

【3周目】 

・ログベルグはフロントウイングの右翼端板を失い、ハミルトンは左リアタイヤをパンクさせている。

・ロズベルグはフロントウイングの一部を破損し、ハミルトンはタイヤをパンクさせた。

・ロズベルグがハミルトンにオーバーテイクを仕掛け、両者が接触。

【2周目】 

・ロズベルグがヴェッテルを交わし、2番手となった。

・リチャルドがアロンソを交わして4番手にポジションを上げた。

・ケメルストレートでヴェッテルがハミルトンに仕掛けたが、ハミルトンがトップを守った。

・ハミルトンが飛び出し、ターン1でトップに立った。ヴェッテルがロズベルグをパスして2番手でオールージュに向かう。

・全車がグリッドに着いた。シグナルがブラックアウトし、レーススタート!

・マグヌッセンは軽い雨が降っていると無線で伝えている。

・スーティル以外の全車がソフトタイヤを履いている。

・アロンソがフォーメーションラップで出遅れた件に関して、チームメンバーが15秒前のシグナルが出た際にコースに残っていたとして審議対象となった。

・現地時間午後2時、各車がフォーメーションラップへ向かった。アロンソがトラブルを抱えてスタートできなかったが、遅れてコースに向かっている。

・今回の使用タイヤはミディアムとソフトだ。DRSゾーンはメインストレートとケメルストレートの2カ所となる。

・土曜日の予選ではロズベルグが4戦連続のポールポジションを獲得し、ハミルトンが2位となった。2列目にヴェッテルとアロンソ、3列目にリチャルドとボタス、4列目にマグヌッセンとライコネン、5列目にマッサとバトンが並んでいる。

・レース前に雨が降ったが、路面コンディションはドライだ。

・2014年F1世界選手権第12戦ベルギーGPは決勝レースを迎えた。

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