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イタリアGP決勝 ライブ・リポート

最終更新時刻13:31:06(日本時間)

・次戦のシンガポールGPは、2週間後の9月21日に決勝レースを迎える。

・ウィリアムズがフェラーリを抜き、3位となった。

・コンストラクターズチャンピオンシップは、メルセデス454p、レッドブル272p、ウィリアムズ177p、フェラーリ162p、マクラーレン110p、フォースインディア109pとなっている。

・ドライバーズチャンピオンシップは、ロズベルグ238p、ハミルトン216p、リチャルド166p、ボタス122p、アロンソ121p、ヴェッテル106pとなっている。

・アロンソとチルトンはリタイアとなった。

・イタリアGP決勝結果は、1位ハミルトン、2位ロズベルグ、3位マッサ、4位ボタス、5位リチャルド、6位ヴェッテル、7位ペレス、8位バトン、9位ライコネン、10位マグヌッセン、11位クビアト、12位ヒュルケンベルグ、13位ヴェルニュ、14位マルドナド、15位スーティル、16位グロージャン、17位小林、18位ビアンキ、19位グティエレス、20位エリクソンとなった。

・マグヌッセンは5秒のストップ&ゴーペナルティを行わなかったため、レース後に5秒加算される。

・マッサが3位に入り、今季初の表彰台を獲得。ボタス、リチャルド、ヴェッテル、マグヌッセンが続いた。

【レース終了!】ハミルトンがトップチェッカーをうけ、イタリアGPを制した。ロズベルグが2位に入り、オーストリアGP以来となる1ー2フィニッシュを達成した。

【ファイナルラップ】ハミルトンはロズベルグに2秒9の差をつけてファイナルラップに入った。

・クビアトがターン1でミスをし、コースオフを喫した。

【残り2周】 

・ヴェッテルの後ろにマグヌッセン、ペレス、バトンが連なっている。

・グティエレスはピットに入った。

【残り3周】 

【残り4周】 

【残り5周】 

【48周目】 

【47周目】 

【45周目】 

【44周目】 

【43周目】 

【42周目】 

【41周目】 

・結果的にペレスがバトンを抜き返した。

・ペレスは2つ目のシケインでバトンにオーバーテイクを仕掛け、サイドバイサイドの争いを続けた

【39周目】 

【38周目】 

・ここでグティエレスがピットに入った。

【37周目】 

・ターン1で接触したボタスとマグヌッセンが審議対象となった。

【35周目】 

【34周目】 

【33周目】 

・ヒュルケンベルグ、クビアト、グティエレス、スーティル、グロージャンがミディアム、あとはハードタイヤを履いている。

・エリクソンがピットに入った。これで全車がピットに入ったことになる。

・ターン1でボタスとマグヌッセンが軽く接触し、ボタスがコースオフした。

【31周目】 

【30周目】 

・アロンソがクルマを止めた。

【29周目】 

・ハミルトンはロズベルグの後ろをキープし、タイヤをセーブしながらチームメイトについていくよう指示された。

・ビアンキがピットイン。

【28周目】 

・クビアト、ビアンキ、エリクソンはまだピットに入っていない。

【27周目】 

・現在の順位は、ロズベルグ、ハミルトン、リチャルド、マッサ、クビアト、ヴェッテル、マグヌッセン、ペレス、ボタス、バトン、アロンソ、ライコネン、ヒュルケンベルグ、ヴェルニュ、マルドナド、グティエレス、ビアンキ、スーティル、小林、グロージャン、エリクソンとなっている。

・ハミルトンは2番手でコースに復帰している。

【26周目】 

・コースに戻ったボタスは、ヴェッテルとマグヌッセンにポジションを譲った。

・両ドライバーともハードタイヤに交換した。ヴェルニュもピットに入っている。

・ボタスもピットに入った。

【25周目】 

・マッサはハードに交換し、5番手でコースに戻った。

【24周目】 

・ハードに交換した。

【23周目】 

・マルドナドもピットイン。

【22周目】 

・グロージャンもピットに入った。

・ボタスがマグヌッセンをパスし、4番手となった。

・ハードタイヤに交換した。

【21周目】 

・5番手のボタスがマグヌッセンを狙っている。

【20周目】 

・ヴェッテルがピットに入り、ハードに交換した。

【19周目】 

【18周目】 

【16周目】 

・現在の順位は、ロズベルグ、ハミルトン、マッサ、マグヌッセン、ヴェッテル、バトン、アロンソ、ボタス、ペレス、ライコネン、リチャルド、ヒュルケンベルグ、ヴェルニュ、マルドナド、クビアト、スーティル、小林、グロージャン、ビアンキ、エリクソン、グティエレスとなっている。チルトンはリタイアしている。

【15周目】 

【14周目】 

・ターン1でビアンキにオーバーテイクを仕掛けたグロージャンだが、両者はシケインで軽く接触した。

・9番手のボタスがペレスに迫っている。

・ハミルトンとマッサの差は1秒6、マッサトマグヌッセンの差は5秒9、マグヌッセンとヴェッテルの差はコンマ7秒、ヴェッテルとバトンの差はコンマ6秒となっている。

【12周目】 

【11周目】 

・ボタスは再びライコネンを抜き、9番手となった。

【10周目】 

・ハミルトンがマッサに迫っている。

【9周目】 

【8周目】 

・4番手マグヌッセンの後ろに列ができている。

【7周目】 

・2つ目のシケインで縁石に乗り上げ、クラッシュを喫したようだ。

・チルトンがクルマを止めている。

・ボタスがヒュルケンベルグをパスして10番手となった。

【6周目】 

【5周目】 

・スタートのリプレイ。ハミルトンとボタスの加速が悪く、ポジションを落としている。

【4周目】 

【2周目】 

・ハミルトンはERSにトラブルを抱えているようだ。

・ヴェッテルの後ろにはバトン、アロンソ、ペレス、ヒュルケンベルグが続いている。

・ロズベルグが好スタート。マグヌッセンが2番手にポジションを上げ、マッサ、ハミルトン、ヴェッテルが続いている。

・全車がグリッドに着いた。シグナルがブラックアウトし、レーススタート!

・予選11位のクビアトは、エンジン交換により10グリッド降格ペナルティをうけた。最後尾からレースをスタートする。

・ヒュルケンベルグ、スーティル、グティエレス、グロージャン、クビアト、エリクソンがハードタイヤを履いている。それ以外はミディアムだ。

・現地時間午後2時、21台のクルマがフォーメーションラップに向かった。エリクソンはピットレーンスタートとなる。

・使用タイヤはミディアムとハードで、DRSゾーンはホームストレートとターン7と8の間の2カ所だ。

・土曜日の予選ではハミルトンがポールポジションを獲得し、ロズベルグが2位となった。メルセデスのフロントローの後ろには、ボタスとマッサが並び、3列目にマグヌッセンとバトン、4列目にアロンソとヴェッテル、5列目にリチャルドとペレスが並んでいる。

・2014年F1世界選手権第13戦イタリアGPは決勝レースを迎えた。セッション直前のコンディションは、気温26℃、路面温度44℃、湿度57%、晴れのドライコンディションとなっている。

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