チーム側侮辱的発言にF1会長再出馬も
F1を運営する国際自動車連盟(FIA)のマックス・モズレー会長(69)が25日、F1チーム協会(FOTA)側に、侮辱的発言の訂正と謝罪を求める文書を送った。両者は来季ルール強行導入で対立したが、同会長が10月に退陣することなどで24日に和解。だが、その後の会見で同会長を独裁者扱いする発言が出たことに激怒。条件次第では10月の選挙への立候補を再考するとしている。
[2009年6月27日7時23分 紙面から]
関連ニュース
※ニュースの日記を書く方法はこちらで紹介しています。
このニュースには全0件の日記があります。
キーワード:
PR
- メルセデスが一貴同僚のロズベルグと契約 [24日07:50]
- 豊田章男社長がF1撤退をファンに謝罪
[22日19:13] - F1撤退トヨタが富士SWでラストラン [22日19:09]
- 琢磨F1ロータスと交渉「年内には…」 [22日09:06]
- ライコネンが1年間F1休養明言 [19日22:23]
- Shinya Nakano メモリアル展 (NAKANO56) [11月24日]
- 「サーキットの秘密基地に潜入!」 (須黒清華のレブリミット) [11月21日]
- 近況 (NAKANO56) [11月20日]
- 「おめでとうございます×3!!!」 (須黒清華のレブリミット) [11月9日]
- 「タイヤの謎」その2 (須黒清華のレブリミット) [11月6日]
ソーシャルブックマークへ投稿
ソーシャルブックマークとは