<新体操:全日本選手権>◇5日◇千葉ポートアリーナ
世界選手権(来年9月・三重)代表の第1次選考会を兼ねる女子個人総合は前半を終えて、昨年2位の日高舞(東女体大)がフープで16・350点、ロープで15・650点と2種目とも最高得点をマークし、32・000点で首位に立った。
大貫友梨亜(ウーマンズク)が30・275点の2位、川原唯(日女体大)が30・250点で3位に続いた。
女子団体は前半のロープを行い、東女体大が15・425点でトップ。
<新体操:全日本選手権>◇5日◇千葉ポートアリーナ
世界選手権(来年9月・三重)代表の第1次選考会を兼ねる女子個人総合は前半を終えて、昨年2位の日高舞(東女体大)がフープで16・350点、ロープで15・650点と2種目とも最高得点をマークし、32・000点で首位に立った。
大貫友梨亜(ウーマンズク)が30・275点の2位、川原唯(日女体大)が30・250点で3位に続いた。
女子団体は前半のロープを行い、東女体大が15・425点でトップ。

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